2013年3月2日(土)、3日(日)と、高知市内で開催された『土佐のおきゃく2013』のひとつ、中央公園で開催中のイベントに出かけてきました。昨日は強風で大変だったそうです。
高知エコデザイン協議会のプロジェクトのひとつ、高知らしい食品研究会の出展テントを取材、飲食が目的でした。
岡本龍太会長ほか、メンバーのみなさんが食材を持寄り展示販売されていました。
ちなみに、今回はラーメンがメインのようでしたが、串焼きや四万十ポークナンドイッチなど、様々な試食販売品が提供されていました。
ディープシーラーメン(しいらのつみれ入り)
龍馬コーヒー(海洋深層水使用)
ハッピートマトジュレ(ゼリー)
土佐文旦ジュレ(ゼリー)などなど
しかし、モモクロならぬ高知県観光特使の「はちきんガールズ」。それぞれ、カワイイのではありますが、大人任せのこのネーミングで、後悔しないのでしょうか?
Sunday, March 03, 2013
Sunday, February 24, 2013
高知龍馬マラソン2013
2013年2月24日、午前9時から、「高知龍馬マラソン」が開催されています。
大会は、太平洋を望むコースを含み、42.195kmのフルマラソンです。
コース中間点付近の浦戸大橋は、全長1.5km、高さ50m、ランナーの皆さんには、最大の難所となると同時に、絶景のポイントともなっています。
詳細情報は、下記の大会ページよりご覧下さい。
http://www.ryoma-marathon.jp/index.shtml
大会は、太平洋を望むコースを含み、42.195kmのフルマラソンです。
コース中間点付近の浦戸大橋は、全長1.5km、高さ50m、ランナーの皆さんには、最大の難所となると同時に、絶景のポイントともなっています。
詳細情報は、下記の大会ページよりご覧下さい。
http://www.ryoma-marathon.jp/index.shtml
Saturday, February 23, 2013
平成25年2月19日、食品研究会の報告
2012年度 第9回(通算第62回)
高知らしい食品研究会(2013.2.19)
<会の目的>
産官学民の連携を通し、環境に配慮した高知県内の農林水産業生産品を加工し、付加価値を付け販売することで、生産者を支援すると共に、中小企業の体質強化、県内雇用の維持、創造等に貢献し、持続可能な高知づくりに寄与する。
議題1.会の目的、及び前回の内容の確認
議題2.オブザーバー紹介
議題3.原発事故以降、関東からの避難者の方2名の報告(加藤、青山)
議題4.持参いただいた食材の紹介
ディープシーショップ岡本
池澤鮮魚店
麒麟麦酒マーケティングの片山さん
議題5.「土佐のお客2013」 3/2-3(土、日)3/8(金)
参加の詳細を、井倉氏から報告
議題6.「土佐の宴」(ディープシー岡本参加しましたので)報告
議題7.今後の日程について
・第10回…3月21日(木)14時〜 三里うどん本舗 河津さん担当
・平成25年度、第1回…4月 春の宿泊研修? 安芸畑山の土佐ジロー?
・平成25年度、第2回…5月 「ヨコタきのこ」訪問見学会
===============================
平成25年2月19日、食品研究会の報告
岡本 龍太
今回は、2名の関東圏からの避難者の方が、報告されたことを中心にまとめてみたいと思います。
青山**さまは、千葉県柏市から、ホットスポットとも言われる放射能数値の高い地域から、単身にて高知へ避難されています。
いろいろな身体の不調が目立ち、避難を決めたのが最近で、高知在住は2ヶ月であるが、環境のよさに、しばらく暮らすことを選択した。しかし、食品関係の意識の低さ、未検知の放射性物質の数値など、汚染とは無縁と思っているのは違うとお話されました。
加藤**さまは、孫にあたるお嬢様の将来的な危険防止を考えて、つてをたどって高知に来ているとのことでした。
きのこの菌床のことに話がおよび、俄然、みなさんの意見が錯綜しました。
菌床は、安いものを買おうとする経済原理で行くと関東・東北の地域産品を購入して栽培したほうが安いが、それでは、高知の放射能環境の無いところに、菌床の放射能汚染した物質を取り入れてしまうことになり、現実として、しいたけのベクレル値が比較的高いのは、そうした菌床によっているとのお話でした。
吉本氏(よさこいゆうきの会)は、菌床は、自分で高知の山の木を刈りだして栽培しているので問題ないとのお話や、ヨコタきのこ(極みエノキ栽培)の横田社長の米ぬかが生産培地に必要で、米ぬかの取得地を関東・東北方面を除外するとたいへん量の確保が困難を極めて、現状は徳島県産を日量700kgも使用している状況である。
一時は、米ぬかとおがくずの取得困難から、生産をあきらめることも考えたとのことで、消費者からの産地・原料への安全性への注目は大きな要素である、とお話されました。
加藤様の話の中では、学校給食の問題にも触れられて、非常に危険なものを子供に食べさせてほしくないので、弁当を持参させるようなこともしたが、いろいろと軋轢を生み、まさにお国の建前と個人・親子の防除の問題は、別に対応しないといけないのでは?、と住友先生(料理学園)の意見も出て、おかれた環境のひどさに、みんなでいまさらながら驚いたことでした。
各地のJAや生協までが、食品の安全を守ろうとしない現実に、ネットやツイッターでは「NG食品⇔OK食品」といった水面下での評価が知れわたっているとの話でした。
最後に、青山さまに聞きましたが、高知へ避難している方々の数が、160人とのことで、多いか少ないか評価は分かれるでしょうが、現実、そのような避難者が住んでいるということを私たちは知らないといけないと思いました。
今回の食品研究会の参加者は、県外出身者のみなさんが、うどんの河津さん(香川)海島さん(沖縄)片山さん(新潟)加藤さん(東京)青山さん(千葉)吉本さん(兵庫)と6名いらっしゃって、高知への移住の経緯や、高知の本当の良さは何かといった基本的な問題にも触れられた、問題提起のあるよい会合であったと思います。
参考:麒麟麦酒マーケティングの片山さんによる、
各種缶ビール新飲用法(2色ツール)の意見交換も行ないました。
高知らしい食品研究会(2013.2.19)
<会の目的>
産官学民の連携を通し、環境に配慮した高知県内の農林水産業生産品を加工し、付加価値を付け販売することで、生産者を支援すると共に、中小企業の体質強化、県内雇用の維持、創造等に貢献し、持続可能な高知づくりに寄与する。
議題1.会の目的、及び前回の内容の確認
議題2.オブザーバー紹介
議題3.原発事故以降、関東からの避難者の方2名の報告(加藤、青山)
議題4.持参いただいた食材の紹介
ディープシーショップ岡本
池澤鮮魚店
麒麟麦酒マーケティングの片山さん
議題5.「土佐のお客2013」 3/2-3(土、日)3/8(金)
参加の詳細を、井倉氏から報告
議題6.「土佐の宴」(ディープシー岡本参加しましたので)報告
議題7.今後の日程について
・第10回…3月21日(木)14時〜 三里うどん本舗 河津さん担当
・平成25年度、第1回…4月 春の宿泊研修? 安芸畑山の土佐ジロー?
・平成25年度、第2回…5月 「ヨコタきのこ」訪問見学会
===============================
平成25年2月19日、食品研究会の報告
岡本 龍太
今回は、2名の関東圏からの避難者の方が、報告されたことを中心にまとめてみたいと思います。
青山**さまは、千葉県柏市から、ホットスポットとも言われる放射能数値の高い地域から、単身にて高知へ避難されています。
いろいろな身体の不調が目立ち、避難を決めたのが最近で、高知在住は2ヶ月であるが、環境のよさに、しばらく暮らすことを選択した。しかし、食品関係の意識の低さ、未検知の放射性物質の数値など、汚染とは無縁と思っているのは違うとお話されました。
加藤**さまは、孫にあたるお嬢様の将来的な危険防止を考えて、つてをたどって高知に来ているとのことでした。
きのこの菌床のことに話がおよび、俄然、みなさんの意見が錯綜しました。
菌床は、安いものを買おうとする経済原理で行くと関東・東北の地域産品を購入して栽培したほうが安いが、それでは、高知の放射能環境の無いところに、菌床の放射能汚染した物質を取り入れてしまうことになり、現実として、しいたけのベクレル値が比較的高いのは、そうした菌床によっているとのお話でした。
吉本氏(よさこいゆうきの会)は、菌床は、自分で高知の山の木を刈りだして栽培しているので問題ないとのお話や、ヨコタきのこ(極みエノキ栽培)の横田社長の米ぬかが生産培地に必要で、米ぬかの取得地を関東・東北方面を除外するとたいへん量の確保が困難を極めて、現状は徳島県産を日量700kgも使用している状況である。
一時は、米ぬかとおがくずの取得困難から、生産をあきらめることも考えたとのことで、消費者からの産地・原料への安全性への注目は大きな要素である、とお話されました。
加藤様の話の中では、学校給食の問題にも触れられて、非常に危険なものを子供に食べさせてほしくないので、弁当を持参させるようなこともしたが、いろいろと軋轢を生み、まさにお国の建前と個人・親子の防除の問題は、別に対応しないといけないのでは?、と住友先生(料理学園)の意見も出て、おかれた環境のひどさに、みんなでいまさらながら驚いたことでした。
各地のJAや生協までが、食品の安全を守ろうとしない現実に、ネットやツイッターでは「NG食品⇔OK食品」といった水面下での評価が知れわたっているとの話でした。
最後に、青山さまに聞きましたが、高知へ避難している方々の数が、160人とのことで、多いか少ないか評価は分かれるでしょうが、現実、そのような避難者が住んでいるということを私たちは知らないといけないと思いました。
今回の食品研究会の参加者は、県外出身者のみなさんが、うどんの河津さん(香川)海島さん(沖縄)片山さん(新潟)加藤さん(東京)青山さん(千葉)吉本さん(兵庫)と6名いらっしゃって、高知への移住の経緯や、高知の本当の良さは何かといった基本的な問題にも触れられた、問題提起のあるよい会合であったと思います。
参考:麒麟麦酒マーケティングの片山さんによる、
各種缶ビール新飲用法(2色ツール)の意見交換も行ないました。
Monday, February 18, 2013
再度、第9回 食品研究会のご案内
明日(19日)、食品研2月例会がSAMASAMAであります。
以下、内容です。
2013年02月19日(火) 18:30〜 21:30
[件名] 第9回高知らしい食品研究会
[場所] SAMASAMA
[概要]
高知県中小企業家同友会 会員各位
地域の資源を生かして、「高知らしい食品」を考えよう!
〜2012年度第9回高知らしい食品研究会のご案内〜
高知県中小企業家同友会の中期ビジョン(持続可能な高知づくりに向けて、2006年11月発表)に掲げています「ネットワークづくりの推進・食と農業に関する研究」の具体的な取組みとして、2007年度より活動をスタートしている「高知らしい食品研究会」。
次回、2012年度の第9回は下記日程で開催します。
出欠のお返事は、
同友会事務局(e-doyu;http://e.doyu.jp/kochi、
TEL:088-882-5581、FAX:088-882-5586)へお願いします。
2013年2月19日(火) 18:30〜21:30
[件名] 第9回高知らしい食品研究会
[場所] SAMASAMA
「高知らしい食品研究会」の2012年度の第9回会合は、SAMASAMAにて行います。当日は、各社の新製品情報を中心に、相互に意見交換を予定しています。新しい製品をラインアップされた会社さんや個人の生産物(農産品も可)を持ち寄りでよろしくお願いします。
キリンビール高知支店より、新商品の試飲とプレゼンがありますので、お車はできればご遠慮ください。
また原発事故以降高知に避難している方2名の消費者の方の出席を予定しています。
東京(関東圏)の汚染の影響や、空気や水、食品の環境悪化について
消費者視点でお話を30分ほどしてもらうつもりでおります。
農業品目、生産品を関東方面に出荷していく上で、生の消費者の声を
聞けるチャンスですので、ぜひ、農業生産・加工製品の出荷を行う方は
おいでくださると幸いです。
以下、内容です。
2013年02月19日(火) 18:30〜 21:30
[件名] 第9回高知らしい食品研究会
[場所] SAMASAMA
[概要]
高知県中小企業家同友会 会員各位
地域の資源を生かして、「高知らしい食品」を考えよう!
〜2012年度第9回高知らしい食品研究会のご案内〜
高知県中小企業家同友会の中期ビジョン(持続可能な高知づくりに向けて、2006年11月発表)に掲げています「ネットワークづくりの推進・食と農業に関する研究」の具体的な取組みとして、2007年度より活動をスタートしている「高知らしい食品研究会」。
次回、2012年度の第9回は下記日程で開催します。
出欠のお返事は、
同友会事務局(e-doyu;http://e.doyu.jp/kochi、
TEL:088-882-5581、FAX:088-882-5586)へお願いします。
2013年2月19日(火) 18:30〜21:30
[件名] 第9回高知らしい食品研究会
[場所] SAMASAMA
「高知らしい食品研究会」の2012年度の第9回会合は、SAMASAMAにて行います。当日は、各社の新製品情報を中心に、相互に意見交換を予定しています。新しい製品をラインアップされた会社さんや個人の生産物(農産品も可)を持ち寄りでよろしくお願いします。
キリンビール高知支店より、新商品の試飲とプレゼンがありますので、お車はできればご遠慮ください。
また原発事故以降高知に避難している方2名の消費者の方の出席を予定しています。
東京(関東圏)の汚染の影響や、空気や水、食品の環境悪化について
消費者視点でお話を30分ほどしてもらうつもりでおります。
農業品目、生産品を関東方面に出荷していく上で、生の消費者の声を
聞けるチャンスですので、ぜひ、農業生産・加工製品の出荷を行う方は
おいでくださると幸いです。
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食品研究会
黒潮実感センターのシンポジウムご案内
IT委員会からのお知らせです。
NPO法人黒潮実感センター は、『アオリイカ人工産卵床設置による海の中の森づくり 』で、平成19年度に「第7回 高知エコ産業大賞優秀賞」を授賞しました。
高知市内で、NPO10周年記念シンポジウムを開催とのお知らせがありましたので、ご案内させていただきます。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
皆様
神田@黒潮実感センターです。
イベントの告知をさせてください。
NPO法人黒潮実感センターは、法人化10周年記念シンポジウム「はしっこシンポ」を開催します。
「〜はしっこから考える〜
黒潮実感センター10年の歩みとビジョン」
【 開催趣旨 】
NPO 法人黒潮実感センターは1998年に大月町柏島で活動を開始し、2002年にNPO法人として認定されました。このたびお陰様で法人化10周年を無事迎えることができました。今回これを記念し、これまでお世話になった多くの方々に感謝の気持ちを込めて10年間の活動報告をすると同時に、これから先の10年のビジョンをお話ししたいと思います。
「はしっこ」と聞くと皆さんはどのようなイメージをお持ちになるでしょう?僻地の離島や半島、あるいは中山間地のような場所を想像され、過疎や少子高齢化などの問題を抱え、モノも情報もなかなか来ない、どちらかというとネガティブなイメージをお持ちでしょうか?あるいは豊かな自然に、豊かな恵み。古い伝統や文化が今なお息づく日本の原風景のような場所を想像されるでしょうか?
3.11以降、大量のエネルギーを使用した大量生産、大量消費、大量廃棄で成り立つ現在の暮らしに違和感を持ち、人と人、人と自然とのつながりを求める人が今、増えているように感じます。
はしっこルネッサンス。
日本の「はしっこ」から日本の先(あした)を見つめたいと思います。
[ 実施概要 ]
■日時:平成25年3月2日(土)13:00~16:30
■場所:高知市文化プラザかるぽーと
2階 小ホール(定員200名)
〒780-8529 高知県高知市九反田2−1
TEL:088-883-5011
■主催:NPO法人黒潮実感センター
〒788-0343 高知県幡多郡大月町柏島625
TEL:0880-62-8022 Fax0880-62-8023
■入場:無料
■スペシャルプレゼント!!
今回、法人化10周年を記念して、シンポジウムにご参加頂いた方先着200名の方に、梅原さんデザインのオリジナルエコバッグを差し上げます。
[プログラム]
第1部
12:30 開場
13:00 開演
13:15~13:30 柏島スライドショー:円満堂 修治(写真家)
13:30~14:30 NPO法人黒潮実感センター10年の歩みとビジョン
:センター長神田優
14:30~14:40 休憩
第2部
14:40~16:15 パネルディスカッション「はしっこから考える」
コーディネータ:竹内 一(高知新聞社)
パネリスト: 堀上 勝(環境省自然環境局総務課自然ふれあい推進室長)
高橋 宣之(写真家)
梅原 真(梅原デザイン事務所代表)
鎌田 勇人(大月町立大月小学校長)
神田 優(NPO法人黒潮実感センター長)
16:30 閉会
*黒潮実感センターに一言メッセージをお寄せ下さい。
お寄せ頂ける方には黒潮実感センターからオリジナル魚型シートをpdfファイルでお送りしますので、それを打ち出しそこにメッセージを書き込んでお送り下さい。
シンポジウム当日、掲示させて頂きます。
全国各地からのメッセージお待ちしています。
メッセージ送るよーという方、kuroshio@divers.ne.jpまでご連絡下さい。
*チラシは下記からダウンロードできます。
デザイナーの梅原さんに作っていただいたポスター・チラシです。
是非ご覧下さい。
転載、ツイッター、フェイスブックへの投稿も歓迎いたします。
http://www.orquesta.org/kuroshio/Article/files/637/chirashi%20omote.pdf(チラシ表)
http://www.orquesta.org/kuroshio/Article/files/637/chirashi%20ura.pdf(チラシ裏)
*******************************************************************
神田 優 Masaru KANDA (Ph.D)(センター長)
特定非営利活動法人 黒潮実感センター
〒788-0343 高知県幡多郡大月町柏島625
TEL:0880-62-8022 FAX:0880-62-8023
E-Mail: kuroshio@divers.ne.jp(代表)
http://www.orquesta.org/kuroshio/ (2007年度以降の活動から)
http://online.divers.ne.jp/kashiwajima/ (2006年度の活動まで)
*******************************************************************
NPO法人黒潮実感センター は、『アオリイカ人工産卵床設置による海の中の森づくり 』で、平成19年度に「第7回 高知エコ産業大賞優秀賞」を授賞しました。
高知市内で、NPO10周年記念シンポジウムを開催とのお知らせがありましたので、ご案内させていただきます。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
皆様
神田@黒潮実感センターです。
イベントの告知をさせてください。
NPO法人黒潮実感センターは、法人化10周年記念シンポジウム「はしっこシンポ」を開催します。
「〜はしっこから考える〜
黒潮実感センター10年の歩みとビジョン」
【 開催趣旨 】
NPO 法人黒潮実感センターは1998年に大月町柏島で活動を開始し、2002年にNPO法人として認定されました。このたびお陰様で法人化10周年を無事迎えることができました。今回これを記念し、これまでお世話になった多くの方々に感謝の気持ちを込めて10年間の活動報告をすると同時に、これから先の10年のビジョンをお話ししたいと思います。
「はしっこ」と聞くと皆さんはどのようなイメージをお持ちになるでしょう?僻地の離島や半島、あるいは中山間地のような場所を想像され、過疎や少子高齢化などの問題を抱え、モノも情報もなかなか来ない、どちらかというとネガティブなイメージをお持ちでしょうか?あるいは豊かな自然に、豊かな恵み。古い伝統や文化が今なお息づく日本の原風景のような場所を想像されるでしょうか?
3.11以降、大量のエネルギーを使用した大量生産、大量消費、大量廃棄で成り立つ現在の暮らしに違和感を持ち、人と人、人と自然とのつながりを求める人が今、増えているように感じます。
はしっこルネッサンス。
日本の「はしっこ」から日本の先(あした)を見つめたいと思います。
[ 実施概要 ]
■日時:平成25年3月2日(土)13:00~16:30
■場所:高知市文化プラザかるぽーと
2階 小ホール(定員200名)
〒780-8529 高知県高知市九反田2−1
TEL:088-883-5011
■主催:NPO法人黒潮実感センター
〒788-0343 高知県幡多郡大月町柏島625
TEL:0880-62-8022 Fax0880-62-8023
■入場:無料
■スペシャルプレゼント!!
今回、法人化10周年を記念して、シンポジウムにご参加頂いた方先着200名の方に、梅原さんデザインのオリジナルエコバッグを差し上げます。
[プログラム]
第1部
12:30 開場
13:00 開演
13:15~13:30 柏島スライドショー:円満堂 修治(写真家)
13:30~14:30 NPO法人黒潮実感センター10年の歩みとビジョン
:センター長神田優
14:30~14:40 休憩
第2部
14:40~16:15 パネルディスカッション「はしっこから考える」
コーディネータ:竹内 一(高知新聞社)
パネリスト: 堀上 勝(環境省自然環境局総務課自然ふれあい推進室長)
高橋 宣之(写真家)
梅原 真(梅原デザイン事務所代表)
鎌田 勇人(大月町立大月小学校長)
神田 優(NPO法人黒潮実感センター長)
16:30 閉会
*黒潮実感センターに一言メッセージをお寄せ下さい。
お寄せ頂ける方には黒潮実感センターからオリジナル魚型シートをpdfファイルでお送りしますので、それを打ち出しそこにメッセージを書き込んでお送り下さい。
シンポジウム当日、掲示させて頂きます。
全国各地からのメッセージお待ちしています。
メッセージ送るよーという方、kuroshio@divers.ne.jpまでご連絡下さい。
*チラシは下記からダウンロードできます。
デザイナーの梅原さんに作っていただいたポスター・チラシです。
是非ご覧下さい。
転載、ツイッター、フェイスブックへの投稿も歓迎いたします。
http://www.orquesta.org/kuroshio/Article/files/637/chirashi%20omote.pdf(チラシ表)
http://www.orquesta.org/kuroshio/Article/files/637/chirashi%20ura.pdf(チラシ裏)
*******************************************************************
神田 優 Masaru KANDA (Ph.D)(センター長)
特定非営利活動法人 黒潮実感センター
〒788-0343 高知県幡多郡大月町柏島625
TEL:0880-62-8022 FAX:0880-62-8023
E-Mail: kuroshio@divers.ne.jp(代表)
http://www.orquesta.org/kuroshio/ (2007年度以降の活動から)
http://online.divers.ne.jp/kashiwajima/ (2006年度の活動まで)
*******************************************************************
Friday, February 15, 2013
高知エコ産業大賞表彰発表会終了のお知らせ
高知エコデザイン協議会 会員
ならびに、ご協力いただきました皆様へ
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
第12回高知エコ産業大賞表彰発表会は、昨日無事終了いたしました。
お忙しい中、審査してくださいました先生方、ご協力いただきました会員の皆様方、有難うございました。
副賞品をご提供くださいました株式会社ミロク製作所様、オーシャン四国の岡田様には、厚く御礼申し上げます。
今後とも宜しくお願い申し上げます。
===============================
高知エコデザイン協議会 事務局
〒781-5101
高知市布師田3992-2 産業振興セン ター内5階

URL:http://www.e-kochi.com/index.html
TEL/FAX 088-803-1073
===============================
ならびに、ご協力いただきました皆様へ
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
第12回高知エコ産業大賞表彰発表会は、昨日無事終了いたしました。
お忙しい中、審査してくださいました先生方、ご協力いただきました会員の皆様方、有難うございました。
副賞品をご提供くださいました株式会社ミロク製作所様、オーシャン四国の岡田様には、厚く御礼申し上げます。
今後とも宜しくお願い申し上げます。
===============================
高知エコデザイン協議会 事務局
〒781-5101
高知市布師田3992-2 産業振興セン ター内5階
URL:http://www.e-kochi.com/index.html
TEL/FAX 088-803-1073
===============================
高知エコ産大賞表彰発表会のご報告
2013年2月14日(木)、マインテック高知において、
午後1時30分から3時30分まで、
「第12回高知エコ産業大賞表彰発表会」を開催しました。
平日でもあり、会員の参加者は少なかったのですが、
報道関係ではテレビ3社、新聞1社の取材があり、夕方から夜のニュースでも何度も放映されました。
表彰状授与に続いて、高知工科大学 システム工学群教授の筒井康賢審査委員長の講評。
基調講演に、『 「Bスタイル」で取り戻す地域の活力 』と題して、
森林総合研究所客員研究員、森と里の研究所代表の田内裕之氏に ご講演頂きました。
その後、休憩をはさんで、授賞企業の技研製作所やばうむ合同会社の方に、
授賞対象となった製品や技術、取り組みについて発表して頂きました。
表彰発表会のWebアルバムも作成しましたので、
ご覧いただければ幸いです。
http://www.e-kochi.com/gazou/prize2013/ecop12p/webpage-12p.htm
今後とも、高知エコデザイン協議会の様々な活動にご協力のほどお願い申し上げます。
午後1時30分から3時30分まで、
「第12回高知エコ産業大賞表彰発表会」を開催しました。
平日でもあり、会員の参加者は少なかったのですが、
報道関係ではテレビ3社、新聞1社の取材があり、夕方から夜のニュースでも何度も放映されました。
表彰状授与に続いて、高知工科大学 システム工学群教授の筒井康賢審査委員長の講評。
基調講演に、『 「Bスタイル」で取り戻す地域の活力 』と題して、
森林総合研究所客員研究員、森と里の研究所代表の田内裕之氏に ご講演頂きました。
その後、休憩をはさんで、授賞企業の技研製作所やばうむ合同会社の方に、
授賞対象となった製品や技術、取り組みについて発表して頂きました。
表彰発表会のWebアルバムも作成しましたので、
ご覧いただければ幸いです。
http://www.e-kochi.com/gazou/prize2013/ecop12p/webpage-12p.htm
今後とも、高知エコデザイン協議会の様々な活動にご協力のほどお願い申し上げます。
Thursday, February 14, 2013
第12回 高知エコ産業大賞 講評
第12回高知エコ産業大賞 講評(改)
2013年2月14日
高知工科大学システム工学群教授 筒井康賢
高知工科大学システム工学群教授 筒井康賢
大賞
株式会社 技研製作所
「鋼管杭回転切削圧入機 ジャイロパイラー」
先端にビットと呼ばれる刃物を溶接した鋼管杭を回転させながら地中に打ち込む圧入機であり、鋼管杭自体が工作機械のエンドミルのような役割をし、既設のコンクリート構造物や硬質の地盤にも容易に圧入することができる機械である。
この構造によって、静かにかつ強力な圧入できることは当然のことながら、作り上げた構造体が不要になれば逆の行程で鋼管杭を引き抜くことができ、さらには引き抜いた鋼管杭を再利用できる「エコ」な機械であることを高く評価した。
優秀賞
ばうむ合同会社
「高知の森をまるごと売り出す総合商社 ばうむ」
ばうむ合同会社は、森林率が89%にもなる嶺北地域から
・地域の中にある、まだ十分活用されていない資源を世に出していくこと。
・このことによって、地域に雇用と所得を生み出していくこと。
・本山町という自然豊かな環境から、都市に住む人たちに安らぎをとどけること
という目標を、たとえば、地元の木材を使った木工製品等の製造販売などから実現しようとしていることを評価した。
技術賞 該当なし
アイデア賞
オーシャン四国
「海癒」
海愈は、「高知らしさ」に共振し、ともに感動して貰うことを目的に土佐清水の大岐の浜にある温泉施設とコンドミニアムを運営している。温泉は薪で沸かすことにこだわり、コンドミニアムは、天然素材にこだわって改装している。
また、素顔、素足、すまい、素もぐり、sustainableと「素」に戻れる場所を目指すという究極のエコツーリズムを評価した。
特別賞
株式会社 高知丸高
「手巻きゴンドラ」
大地震発生時の津波襲来から逃げるには、急いで近くの高台や津波避難施設へ避難しなければならない。しかし、これまでの津波避難施設には階段しかなく、高齢者や身体が不自由な人々にとって、階段を駆け上がることは、時間的にも体力的にも非常に苦しくなる。
さらにエレベータは大地震の後に必ず起こる停電のために使えなくなる。この手巻き式ゴンドラは、車椅子でも乗ることができ、たとえ停電が発生しても多くの人々を助けることができることを評価した。
特別賞(未来賞)
がんばれ高知工業高校応援隊
「筆山の保全活動」
がんばれ高知工業高校応援隊は、筆山公園の除草と清掃をこれまで代々の生徒が引き継いで行ってきた。筆山公園は、南海地震時には、麓の人たちの一時避難場所にも高知市から指定されており、日頃の除草により避難路が確保されるという効果もある。
これらの活動を、確実に後輩たちに引き継いで、明るい未来に向って行って欲しいという期待を込めて特別賞(未来賞)を与えることにした。
Friday, February 08, 2013
第12回 高知エコ産業大賞表彰発表会のご案内
第12回 高知エコ産業大賞表彰発表会のご案内
高知エコデザイン協議会
会長 高村 禎二
拝啓 余寒の候ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。
当協議会では高知エコ産業大賞事業を行っております。本事業は、高知県内で製造あるいは実施された環境負荷の低減に配慮したすぐれた製品・サービス・活動を表彰することによって、その情報を広く県民の皆様に伝えるとともに、それらの供給者である企業等の取組みを支援することで、高知県におけるエコ産業のさらなる発展・普及を図ることを目的としたものです。本年度についても過日、各賞の選考を行いました。
つきましては、別紙の要領にて、「第12回 高知エコ産業大賞表彰発表会(受賞式)」を実施する運びとなりました。
ご多忙のところ、はなはだ恐縮には存じますがご出席を賜りたくご案内を申し上げます。
敬具
〒781-5101高知県高知市布師田3992-2 5F TEL/FAX 088-803-107312
事務局 安岡
高知エコデザイン協議会
会長 高村 禎二
拝啓 余寒の候ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。
当協議会では高知エコ産業大賞事業を行っております。本事業は、高知県内で製造あるいは実施された環境負荷の低減に配慮したすぐれた製品・サービス・活動を表彰することによって、その情報を広く県民の皆様に伝えるとともに、それらの供給者である企業等の取組みを支援することで、高知県におけるエコ産業のさらなる発展・普及を図ることを目的としたものです。本年度についても過日、各賞の選考を行いました。
つきましては、別紙の要領にて、「第12回 高知エコ産業大賞表彰発表会(受賞式)」を実施する運びとなりました。
ご多忙のところ、はなはだ恐縮には存じますがご出席を賜りたくご案内を申し上げます。
敬具
〒781-5101高知県高知市布師田3992-2 5F TEL/FAX 088-803-107312
事務局 安岡
第12回高知エコ産業大賞表彰発表会
日時 : 2月14日 木曜日 13:30〜15:30
場所 : 協同組合高知機械工業団地(マインテック高知)2F 会議室
所在地 〒781-5101 高知市布師田3961番地
TEL 088-846-1171
http://www.kbiz.or.jp/kumiai/mintec-kochi/
表彰式 (13:30〜14:00)
開会挨拶
高知エコデザイン協議会会長 高村禎二
高知エコ産業大賞表彰式
・ 大 賞 株式会社 技研製作所
『鋼管杭回転切削圧入機 「ジャイロパイラー」』
・ 優秀賞 ばうむ合同会社
『高知の森をまるごと売り出す総合商社 ばうむ』
・ 技術賞 該当なし
・ アイデア賞 オーシャン四国
『海癒』
・ 特別賞 株式会社 高知丸高
『手巻き式ゴンドラ』
・ 特別賞 がんばれ高知工業高校応援隊
(未来賞) 『筆山の保全活動』
高知エコ産業大賞審査委員長講評
高知工科大学 システム工学群教授 筒井 康賢 氏
基調講演 (14:00〜14:40)
演題:『 「Bスタイル」で取り戻す地域の活力 』(仮)
森林総合研究所 客員研究員 森と里の研究所代表 田内裕之 氏
休憩 (14:40〜14:50)
受賞企業のプレゼンテーション (14:50〜15:20)
第12回高知エコ産業大賞受賞企業
14:50〜15:00 株式会社 技研製作所
15:00〜15:10 ばうむ合同会社
15:10〜15:20 株式会社高知丸高
閉会挨拶 15:20
高知エコデザイン協議会副会長 橋田 義輝
場所 : 協同組合高知機械工業団地(マインテック高知)2F 会議室
所在地 〒781-5101 高知市布師田3961番地
TEL 088-846-1171
http://www.kbiz.or.jp/kumiai/mintec-kochi/
表彰式 (13:30〜14:00)
開会挨拶
高知エコデザイン協議会会長 高村禎二
高知エコ産業大賞表彰式
・ 大 賞 株式会社 技研製作所
『鋼管杭回転切削圧入機 「ジャイロパイラー」』
・ 優秀賞 ばうむ合同会社
『高知の森をまるごと売り出す総合商社 ばうむ』
・ 技術賞 該当なし
・ アイデア賞 オーシャン四国
『海癒』
・ 特別賞 株式会社 高知丸高
『手巻き式ゴンドラ』
・ 特別賞 がんばれ高知工業高校応援隊
(未来賞) 『筆山の保全活動』
高知エコ産業大賞審査委員長講評
高知工科大学 システム工学群教授 筒井 康賢 氏
基調講演 (14:00〜14:40)
演題:『 「Bスタイル」で取り戻す地域の活力 』(仮)
森林総合研究所 客員研究員 森と里の研究所代表 田内裕之 氏
休憩 (14:40〜14:50)
受賞企業のプレゼンテーション (14:50〜15:20)
第12回高知エコ産業大賞受賞企業
14:50〜15:00 株式会社 技研製作所
15:00〜15:10 ばうむ合同会社
15:10〜15:20 株式会社高知丸高
閉会挨拶 15:20
高知エコデザイン協議会副会長 橋田 義輝
Tuesday, February 05, 2013
2013年2月『高知らしい食品研究会』ご案内
「高知らしい食品」を考えよう! 2012年度 第9回 高知らしい食品研究会 |
高知県中小企業家同友会の中期ビジョン(持続可能な高知づくりに向けて、2006年11月発表)に掲げています「ネットワークづくりの推進・食と農業に関する研究」の具体的な取組みとして、2007年度より活動をスタートしている「高知らしい食品研究会」。
次回、2012年度の第9回は下記日程で開催します。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
「高知らしい食品研究会」の2012年度の第9回会合は、
SAMASAMAにて行います。 当日は、各社の新製品情報を中心に、相互に意見交換を予定しています。新しい製品をラインアップされた会社さんや個人の生産物(農産品も可)を持ち寄りでよろしくお願いします。
キリンビール高知支店より、新商品の試飲とプレゼンがありますので、お車はできればご遠慮ください。
「農業」や「食」、あるいはそれに関する付帯サービス等で、御関心のある皆様の積極的なご参加お待ち申し上げております。
●と き: 2013年2月19日(火) 18:30〜21:30
●ところ: SAMASAMA
高知市九反田8−1 九反田テラス2F
(菜園場電停から、南へ堀川を渡った橋のたもと)
●参加費:500円(ワンドリンク)
●参加定員:25名まで(先着順とさせていただきます)
備考: 当日、持参いただける食材・製品がございます方は、
岡本までメール、
または、FAXにてご連絡ください。2/18(月)まで
okamoto@ewalk.ne.jp FAX:088-884-3700
出欠のお返事、参加お申込みは、
出欠のお返事は、同友会事務局 (e-doyu; http://e.doyu.jp/kochi
TEL:088-882-5581、FAX:088-882-5586)へお願いします。
(TEL : 088-882-5581、FAX : 088-882-5586)
Labels:
食品研究会,
食品研究会、事務局より
Friday, February 01, 2013
こうち健康・省エネ住宅セミナーご案内
高知エコデザイン協議会会員の皆様へ
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
こうち健康・省エネ住宅推進委員会よりセミナーのお知らせです。
開催日が、2月1日です。
急な案内ですが、お時間のご都合がつかれる方は、是非ご参加ください。
■主 催 : こうち健康・省エネ住宅推進協議会
■日 時 : 平成25年2月1日(金) 13:30~16:30
■会 場 : 高知市立自由民権記念館 研修室
入場無料です
1. 開会
2. 「こうち健康・省エネ住宅推進協議会」のご案内
喜多泰之 (こうち健康・省エネ住宅推進協議会 副会長)
3. こうち健康・省エネ住宅セミナー 「ひとを見守る・IPV6の活用」
今井一雅 (高知工業高等専門学校 教授)
4. 高知における健康・省エネ住宅の取組みについて
公文豊 (こうち健康・省エネ住宅推進協議会 事務局長)
5. フリートーク
~高知型健康・省エネ住宅の今後の展開について~」
6. 閉会
(18:00より懇親会を行います。ご参加希望の方は受付までお申し出下さい。)
こうち健康・省エネ住宅推進協議会事務局
(高知エコデザイン協議会事務局内)
〒781-5101 高知市布師田3992-2産業振興センター5F
TEL 090-5140-1202 FAX 088-875-3275 (公文事務所)
Mail jimukyoku@kochi-kensyo.eco.to
HP http://kochi-kenco-syoene.org/index.html
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
こうち健康・省エネ住宅推進委員会よりセミナーのお知らせです。
開催日が、2月1日です。
急な案内ですが、お時間のご都合がつかれる方は、是非ご参加ください。
こうち健康・省エネ住宅セミナー
「ひとを見守る・IPV6の活用」
「ひとを見守る・IPV6の活用」
■主 催 : こうち健康・省エネ住宅推進協議会
■日 時 : 平成25年2月1日(金) 13:30~16:30
■会 場 : 高知市立自由民権記念館 研修室
入場無料です
1. 開会
2. 「こうち健康・省エネ住宅推進協議会」のご案内
喜多泰之 (こうち健康・省エネ住宅推進協議会 副会長)
3. こうち健康・省エネ住宅セミナー 「ひとを見守る・IPV6の活用」
今井一雅 (高知工業高等専門学校 教授)
4. 高知における健康・省エネ住宅の取組みについて
公文豊 (こうち健康・省エネ住宅推進協議会 事務局長)
5. フリートーク
~高知型健康・省エネ住宅の今後の展開について~」
6. 閉会
(18:00より懇親会を行います。ご参加希望の方は受付までお申し出下さい。)
こうち健康・省エネ住宅推進協議会事務局
(高知エコデザイン協議会事務局内)
〒781-5101 高知市布師田3992-2産業振興センター5F
TEL 090-5140-1202 FAX 088-875-3275 (公文事務所)
Mail jimukyoku@kochi-kensyo.eco.to
HP http://kochi-kenco-syoene.org/index.html
Friday, January 25, 2013
世界で最も持続可能な100社(2013)
2013年1月23日、カナダの出版社、コーポレート・ナイツ社が毎年選定する「世界で最も持続可能な100社(2013)」が発表されました。
Corporate Knights Announces the ‘Global 100 Most Sustainable Corporations in the World’ at the World Economic Forum in Davos
「Global 100」は、毎年、ダボス会議(世界経済フォーラム年次総会)にあわせて発表され、世界の主要企業、約4,000社を対象にして審査した結果、上位100社を持続可能性の高い企業として選出しました。
今年のトップ企業は、ベルギーの機能材料大手企業のユミコア「Umicore(EBR:UMI)」でした。レアメタル加工品を主要業務とする金属精製・加工メーカーでしたが、2003年にPMG 社買収以後、汚染物質を還元する触媒製造事業が飛躍的に発展しています。
もちろん、世界主要企業4000社に該当するだけでも価値あるものですが、日本企業4社がこの100社の中に選定されています。(上の図をご参照下さい)
ちなみに、「Global 100」評価基準は、企業公開データから、企業の社会的責任(CSR)への取り組み、イノベーションの積極的な推進、従業員の健康と安全確保、ダイバーシティーにおけるリーダーシップ、温室効果ガス削減などが指標として評価されます。
詳細はPDFファイルなどで一般公開されています。インターネット検索を利用してお読み下さい。
http://www.corporateknights.com/report/9th-annual-global-100
Tuesday, January 15, 2013
2013年1月運営委員会のご報告
平成25年1月15日(火)、午前10時〜11時30分まで、
高知ぢばさんセンター第4商談室において、
8名の出席で、「1月運営委員会」を開催しました。
議事内容
○高村会長より、1月10日(木)の高知エコ産業大賞の審査結果報告
○一般へのエコ産大賞報告は、授賞式後に行なう
○エコ産大賞の授賞、講演会は2月14日(木)予定
○県住宅課の災害時応急仮設住宅資材リストへの対応検討
○参考:木を活かした応急仮設住宅等事例集(pdf)
○12月のHP更新情報は、「12月制作&更新ページ情報」に掲載
○エコツアー、12月、マクロビオティクフードワーク開催
○健康省エネ、12月、有識者懇談会を開催
○国:特定地域再生計画策定事業への応募・事業選定される
○高村会長より、「プロダクツ2012」の写真報告
○「プロダクツ2013」高知県ブース充実への陳情を検討する
(県内企業のエコ関連共同出展を推進する方向で)
新たに、岸野正彦(四国銀行)、松﨑淳(技研製作所) 初出席。
次回は、2月12日(火)に運営会の予定です。
運営会は会員企業の方や一般会員ならどなたでも参加できます。
なお、定例幹事会は、3月に開催します。
高知ぢばさんセンター第4商談室において、
8名の出席で、「1月運営委員会」を開催しました。
議事内容
○高村会長より、1月10日(木)の高知エコ産業大賞の審査結果報告
○一般へのエコ産大賞報告は、授賞式後に行なう
○エコ産大賞の授賞、講演会は2月14日(木)予定
○県住宅課の災害時応急仮設住宅資材リストへの対応検討
○参考:木を活かした応急仮設住宅等事例集(pdf)
○12月のHP更新情報は、「12月制作&更新ページ情報」に掲載
○エコツアー、12月、マクロビオティクフードワーク開催
○健康省エネ、12月、有識者懇談会を開催
○国:特定地域再生計画策定事業への応募・事業選定される
○高村会長より、「プロダクツ2012」の写真報告
○「プロダクツ2013」高知県ブース充実への陳情を検討する
(県内企業のエコ関連共同出展を推進する方向で)
新たに、岸野正彦(四国銀行)、松﨑淳(技研製作所) 初出席。
次回は、2月12日(火)に運営会の予定です。
運営会は会員企業の方や一般会員ならどなたでも参加できます。
なお、定例幹事会は、3月に開催します。
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運営委員会
Monday, January 14, 2013
エコプロダクツ公開アルバム作成
寒中お見舞い申し上げます
HP委員会よりのお知らせです。
昨日(1月13日)、高村会長より「第14回 エコプロダクツ2012」の会場撮影写真(86枚)をメールでご提供いただきました。
これは、昨年12月13日から15日まで、東京ビッグサイトで開催されたものです。
公開アルバムを作成しましたので、ご覧下さい。
http://www.e-kochi.com/gazou/ecopro2012t/EcoPro-2012t.html
場所:東京ビッグサイト 東展示場1〜6ホール
会期:平成18年12月13日(木曜)〜15日
主催:(社)産業環境管理協会、日本経済新聞社
なお。今年の開催日程は、2013年12月12日〜14日の3日間です。
共同出展などについてもご検討下さい。
HP委員会よりのお知らせです。
昨日(1月13日)、高村会長より「第14回 エコプロダクツ2012」の会場撮影写真(86枚)をメールでご提供いただきました。
これは、昨年12月13日から15日まで、東京ビッグサイトで開催されたものです。
公開アルバムを作成しましたので、ご覧下さい。
http://www.e-kochi.com/gazou/ecopro2012t/EcoPro-2012t.html
場所:東京ビッグサイト 東展示場1〜6ホール
会期:平成18年12月13日(木曜)〜15日
主催:(社)産業環境管理協会、日本経済新聞社
なお。今年の開催日程は、2013年12月12日〜14日の3日間です。
共同出展などについてもご検討下さい。
Friday, December 28, 2012
『 Think the Earth Paper 』の配布について
『 Think the Earth Paper 』を、200部ご恵送頂きました。
毎年2回発行で、もう11号になりました。
今回は神奈川県の鶴見川流域ネットワーキングの岸由一慶応大学教授のインタビュー記事が特集されていました。
地図を人間の都合だけで考えた「デカルトマップ」でとらえるのではなく、もっとフラクタルに、自然の地形や生態を考えた水系に添った流域を広範囲に考え、生活や災害、地球環境問題への解決に役立てていこうとする発想と取り組みが紹介されていて大変興味深いものでした。
15年前、高知県の道路標識のわかりにくさの解決に、河川流域表示との組合わせはどうかと提案したことがあり、生活者視点と県外者の立場から考えても、流域思考の導入には賛同する部分が多くありました。
また、今回は「地球検定 上級編」15問があり、試してみましたが惜しくも14点で、満点とはなりませんでしたが、フリーペーパーを隅から隅まで家族や仲間と回し読む楽しさも味わえるかもしれません。
すでに、持参できる企業にはお届けしましたが、2013年の1月の運営委員会以後、事務局にも置いておきますので、ご希望の方はお申し付け下さい。
最後に、「一般社団法人 Think the Earth Paper」 の関係者の皆さんにお礼申し上げます。
そして、2013年もご支援のほど宜しくお願いします。
毎年2回発行で、もう11号になりました。
今回は神奈川県の鶴見川流域ネットワーキングの岸由一慶応大学教授のインタビュー記事が特集されていました。
地図を人間の都合だけで考えた「デカルトマップ」でとらえるのではなく、もっとフラクタルに、自然の地形や生態を考えた水系に添った流域を広範囲に考え、生活や災害、地球環境問題への解決に役立てていこうとする発想と取り組みが紹介されていて大変興味深いものでした。
15年前、高知県の道路標識のわかりにくさの解決に、河川流域表示との組合わせはどうかと提案したことがあり、生活者視点と県外者の立場から考えても、流域思考の導入には賛同する部分が多くありました。
また、今回は「地球検定 上級編」15問があり、試してみましたが惜しくも14点で、満点とはなりませんでしたが、フリーペーパーを隅から隅まで家族や仲間と回し読む楽しさも味わえるかもしれません。
すでに、持参できる企業にはお届けしましたが、2013年の1月の運営委員会以後、事務局にも置いておきますので、ご希望の方はお申し付け下さい。
最後に、「一般社団法人 Think the Earth Paper」 の関係者の皆さんにお礼申し上げます。
そして、2013年もご支援のほど宜しくお願いします。
Labels:
Think the Earth
Saturday, December 22, 2012
浄水システムと光触媒入門
アメリカのサイエンス教育団体と3M社が主催する若手科学者大会で優勝した14歳の Deepika Kurup さんの「太陽電池式の浄水システムを発明」のニュースが話題になっていました。
高知エコ産大賞と違って、賞金は25,000ドルだったようです。
彼女の浄水器では、酸化チタンと酸化亜鉛を太陽光に晒し、化学反応を起こして酸化力の強いヒドロキシルラジカルを生成させ、水の中の有害なバクテリアを殺して大腸菌を顕著に減らし、浄水を作り出すと説明されていました。
従来型の浄水では、紫外線照射に電力が必要で、塩素を用いた殺菌は匂いが残るという欠点がありましたが、太陽光を使うKurupさんの浄水器は、グラム当たり0.5セントというローコストで、匂いの問題もないとのことです。
そして、排水処理施設からの汚染された水を、自宅の裏庭に設置した浄化システムでテストを繰り返して、この素晴らしい発明が生まれたと評価されていました。
「光触媒浄化装置」などの話は、以前から様々なものがあり、少し知っていたのですが、この機会に14歳の少女に負けないように、「光触媒入門」の解説も読んでみました。
ご興味のある方は、リンク先からどうぞお読み下さい。
光触媒入門
http://www.d7.dion.ne.jp/~shinri/nyumon.html
太陽電池式の浄水システムを発明
http://irorio.jp/yuukashimoda/20121219/40557/
高知エコ産大賞と違って、賞金は25,000ドルだったようです。
彼女の浄水器では、酸化チタンと酸化亜鉛を太陽光に晒し、化学反応を起こして酸化力の強いヒドロキシルラジカルを生成させ、水の中の有害なバクテリアを殺して大腸菌を顕著に減らし、浄水を作り出すと説明されていました。
従来型の浄水では、紫外線照射に電力が必要で、塩素を用いた殺菌は匂いが残るという欠点がありましたが、太陽光を使うKurupさんの浄水器は、グラム当たり0.5セントというローコストで、匂いの問題もないとのことです。
そして、排水処理施設からの汚染された水を、自宅の裏庭に設置した浄化システムでテストを繰り返して、この素晴らしい発明が生まれたと評価されていました。
「光触媒浄化装置」などの話は、以前から様々なものがあり、少し知っていたのですが、この機会に14歳の少女に負けないように、「光触媒入門」の解説も読んでみました。
ご興味のある方は、リンク先からどうぞお読み下さい。
光触媒入門
http://www.d7.dion.ne.jp/~shinri/nyumon.html
太陽電池式の浄水システムを発明
http://irorio.jp/yuukashimoda/20121219/40557/
Monday, December 17, 2012
現実を踏まえて、より良い方向へ!
2012年12月15日(土)、東京のビッグサイトで開催されていた
日本最大級の環境展示会、
『第14回 エコプロダクツ2012』が、盛況裡に閉会しました。
http://eco-pro.com/eco2012/
次回の開催は、2013年12月12日〜14日の3日間の予定です。
皆様のご来場、ご出展、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。
そして、12月16日(日)に、衆議院議員選挙が実施されました。
しかし、公職選挙法でインターネットが選挙活動に利用できない状況もあってか、またしても投票率が下がってしまいました。
有権者一人あたり約1000円の選挙費用を、震災復興や国土保全に利用できたならと思ったことでしたが、これからの議員活動に期待したいものです。
エコツアー委員長の岡田さんの本日のブログより、
言葉と写真をご紹介します。
日本最大級の環境展示会、
『第14回 エコプロダクツ2012』が、盛況裡に閉会しました。
http://eco-pro.com/eco2012/
次回の開催は、2013年12月12日〜14日の3日間の予定です。
皆様のご来場、ご出展、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。
そして、12月16日(日)に、衆議院議員選挙が実施されました。
しかし、公職選挙法でインターネットが選挙活動に利用できない状況もあってか、またしても投票率が下がってしまいました。
有権者一人あたり約1000円の選挙費用を、震災復興や国土保全に利用できたならと思ったことでしたが、これからの議員活動に期待したいものです。
エコツアー委員長の岡田さんの本日のブログより、
言葉と写真をご紹介します。
Tuesday, December 11, 2012
バイオ企業「ユーグレナ」上場へ
2012年の高知エコ協の忘年会で話題になった、春から夏にかけて水田に発生するミドリムシの利用についての情報です。
時事ドットコムによると、「ミドリムシを活用した事業を展開するバイオ企業ユーグレナ(東京都文京区、出雲充社長)が12月20日、東証マザーズに上場。
2005年8月に設立された同社は、ミドリムシのエキスを使ったサプリメントなど機能性食品の販売を手掛け、急成長。バイオ燃料に応用する技術の研究開発も行っている。」とのことです。
ちなみに、社名の「ユーグレナ」は、ミドリムシ(緑虫)の学名の総称です。
近年、ミドリムシを用いたバイオ燃料の研究や医療技術の転用、環境改善、豊富な栄養素を持つことから食用としての研究が進んでいるようです。
再生可能エネルギーの地域活性化事業
再生可能エネルギーの地域活性化事業の採択結果
高知県関係の情報提供
平成24年12月11日
資源エネルギー庁の発表より
http://www.meti.go.jp/press/2012/12/20121211002/20121211002.html
資源エネルギー庁は、総務省と連携して、地域における再生可能エネルギー発電事業を通じた地域活性化を後押しするための事業を実施しています。
この度、再生可能エネルギー発電事業の実施可能性や地域活性化モデルの調査・検討を行い、事業開発計画としてとりまとめる31件のプロジェクトを採択しましたのでお知らせします。
事業の趣旨:
再生可能エネルギーの固定価格買取制度開始(7月1日)後、再生可能エネルギーを活用した地域活性化策は大きなチャンスを迎えています。
この機会を活かすためには、再生可能エネルギー発電事業を継続的に展開し、その収益を活用することで地域が自立・成長できる仕組みの構築を進めることが鍵となります。
このため、再生可能エネルギーを通じた地域活性化を企図した地域が自立的な事業計画作りを行い、中でも、専門家の力を借りて資金面でのしっかりとしたプラン作りを行うよう、調査事業を実施します。
高知県関係採択事業について
テーマ名:
小水力発電SPVの設立運営を地域住民主体で可能にするモデルの構築
事業者名:
○地域小水力発電株式会社
発電種別:
○中小水力発電
連携自治体:
○高知県
○高知県高知市
○高知県安芸郡馬路村
○高知県吾川郡仁淀川町
○高知県幡多郡三原村
事業概要:
高知県内5ヶ所において具体的なレイアウトを元にした小水力発電事業の事業計画を構成する。
また、地域金融機関とともにノンリコースやリミテッドリコースファイナンスの可能性を検討して、資金計画を構成する。
その上で、これらの計画を地域住民に説明して啓発活動を行う。これにより、地域住民等が主体となってSPV(Special Purpose Vehicle)を設立し発電事業を実施する地域再生モデルの構築を当事者として具体的に推進する。
以上
高知県関係の情報提供
平成24年12月11日
資源エネルギー庁の発表より
http://www.meti.go.jp/press/2012/12/20121211002/20121211002.html
資源エネルギー庁は、総務省と連携して、地域における再生可能エネルギー発電事業を通じた地域活性化を後押しするための事業を実施しています。
この度、再生可能エネルギー発電事業の実施可能性や地域活性化モデルの調査・検討を行い、事業開発計画としてとりまとめる31件のプロジェクトを採択しましたのでお知らせします。
事業の趣旨:
再生可能エネルギーの固定価格買取制度開始(7月1日)後、再生可能エネルギーを活用した地域活性化策は大きなチャンスを迎えています。
この機会を活かすためには、再生可能エネルギー発電事業を継続的に展開し、その収益を活用することで地域が自立・成長できる仕組みの構築を進めることが鍵となります。
このため、再生可能エネルギーを通じた地域活性化を企図した地域が自立的な事業計画作りを行い、中でも、専門家の力を借りて資金面でのしっかりとしたプラン作りを行うよう、調査事業を実施します。
高知県関係採択事業について
テーマ名:
小水力発電SPVの設立運営を地域住民主体で可能にするモデルの構築
事業者名:
○地域小水力発電株式会社
発電種別:
○中小水力発電
連携自治体:
○高知県
○高知県高知市
○高知県安芸郡馬路村
○高知県吾川郡仁淀川町
○高知県幡多郡三原村
事業概要:
高知県内5ヶ所において具体的なレイアウトを元にした小水力発電事業の事業計画を構成する。
また、地域金融機関とともにノンリコースやリミテッドリコースファイナンスの可能性を検討して、資金計画を構成する。
その上で、これらの計画を地域住民に説明して啓発活動を行う。これにより、地域住民等が主体となってSPV(Special Purpose Vehicle)を設立し発電事業を実施する地域再生モデルの構築を当事者として具体的に推進する。
以上
500kW以上太陽光発電設備の申請について
500kW以上太陽光発電設備の申請について
(設置場所の土地確保状況確認書類必須化)
「高知県新エネルギー導入促進協議会」ネットワーク会員の皆様へ
高知県新エネルギー推進課
資源エネルギー庁による設備の認定に関する各種申請について、
平成24年12月10日に運用変更が行われ、
500kW以上の太陽光発電設備の申請には、
設置場所の土地確保状況の確認書類の提出が必須化されましたので、
情報提供します。
■500kW以上の太陽光発電設備の申請について
(平成24年12月10日運用変更)
500kW以上の太陽光発電設備の申請には、
以下のいずれかが必須書類となります。
<設置場所を所有して売電事業を行う場合>
○登記簿謄本(写しでも可)
○売買契約書の写し
<設置場所につき賃貸・地上権設定を受けて売電事業を行う場合>
○賃貸借契約書・地上権設定契約書の写し
<申請時点で、設置場所の所有、又は賃貸・地上権設定を受けていない場合>
○権利者の証明書
資源エネルギー庁のホームページリンクをご確認ください。
http://www.enecho.meti.go.jp/saiene/kaitori/nintei_setsubi.html#sun01
以上
(設置場所の土地確保状況確認書類必須化)
「高知県新エネルギー導入促進協議会」ネットワーク会員の皆様へ
高知県新エネルギー推進課
資源エネルギー庁による設備の認定に関する各種申請について、
平成24年12月10日に運用変更が行われ、
500kW以上の太陽光発電設備の申請には、
設置場所の土地確保状況の確認書類の提出が必須化されましたので、
情報提供します。
■500kW以上の太陽光発電設備の申請について
(平成24年12月10日運用変更)
500kW以上の太陽光発電設備の申請には、
以下のいずれかが必須書類となります。
<設置場所を所有して売電事業を行う場合>
○登記簿謄本(写しでも可)
○売買契約書の写し
<設置場所につき賃貸・地上権設定を受けて売電事業を行う場合>
○賃貸借契約書・地上権設定契約書の写し
<申請時点で、設置場所の所有、又は賃貸・地上権設定を受けていない場合>
○権利者の証明書
資源エネルギー庁のホームページリンクをご確認ください。
http://www.enecho.meti.go.jp/saiene/kaitori/nintei_setsubi.html#sun01
以上
Labels:
太陽光発電
Sunday, December 09, 2012
夜の地球映像
NASAが公開した人工衛星から撮影した地球の雲の無い夜の合成画像は、PCの全画面表示で見ると圧巻です。
以前から写真が時々発表されていましたが、ビデオ映像になったのは初めてではないでしょうか。
東日本大震災では消えていた東北の灯も、今はかなり復旧し、わずかな時間ですが確認できました。
大韓民国に比べ、北朝鮮は省エネに徹底した(?)暗闇が広がっています。そして、アメリカ合衆国も、東西でこれほど人間が住むには差がある地形だったことも確認できました。
高知県では、メガソーラーパネル設置への動きが出てきましたが、私達も無駄な電力を使わず、貴重な資源として利用したいものですね。
Labels:
地球
Thursday, November 29, 2012
産学官連携の取組み事例発表会(ご案内)
高知エコデザイン協議会 会員の皆様へ
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
高知県新産業推進課の溝渕様から、
下記の情報を戴きましたので、皆様にお知らせします。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
お世話になっております。
高知県新産業推進課の溝渕と申します。
今回ご案内させていただくのは、11月30日(金)に、
ぢばさんセンターで開催する「高知県における産学官連携の取り組み事例発表会」についてです。
この発表会では、
県内企業と高知県内3大学(高知大学・高知工科大学・高知県立大学)及び高知工業高等専門学校が連携して取り組んでいる、特徴ある共同研究開発の事例を紹介します。
発表会を通じて、企業の皆さまが、これから新しい技術や製品の開発・改良等を行う際の課題解決のために、「学」との連携に取り組んでいただくきっかけにしていただきたいと考えています。
是非ともご参加くださいますよう、よろしくお願いいたします。
■日 時:平成24年11月30日(金) 午後1時から4時
■場 所:高知県ぢばさんセンター 1階多目的ホール
(高知市布師田3992−2)
■参加費:無料
■申込み FAXまたはメールでお申し込みください。
(申込みが無くても出席いただけます。)
■高知県HPにも掲載しています
(なお、本発表会は、ものづくり総合技術展併催イベントとして開催します。)
ものづくり総合技術展
******************************************
〒780-8570 高知市丸ノ内1-2-20
高知県商工労働部 新産業推進課
主査 溝渕 旭 (みぞぶち あさひ)
TEL : 088-823-9750
FAX : 088-823-9261
E-mail : asahi_mizobuchi@ken3.pref.kochi.lg.jp
******************************************
Sunday, November 25, 2012
ムヒカ大統領のスピーチ
リオ会議でもっとも衝撃的なスピーチ(日本語版)
「環境と開発に関する国連会議(リオ+20)」より
HP委員会より、
2012年6月20日から、3日間、ブラジルのリオデジャネイロで開催され、各国首脳が地球の未来について議論した国際会議における、ウルグアイ大統領の本音を語ったスピーチに、より多くの方に感心を持っていただけるよう、打村明さんのブログより、ここに転載させていただきました。
掲載ブログ:
http://hana.bi/2012/07/mujica-speech-nihongo/
Posted by Akira Uchimura/ July 22, 2012
以下、引用です。
会場にお越しの政府や代表のみなさま、ありがとうございます。
ここに招待いただいたブラジルとディルマ・ルセフ大統領に感謝いたします。私の前に、ここに立って演説した快きプレゼンテーターのみなさまにも感謝いたします。国を代表する者同士、人類が必要であろう国同士の決議を議決しなければならない素直な志をここで表現しているのだと思います。
しかし、頭の中にある厳しい疑問を声に出させてください。午後からずっと話されていたことは持続可能な発展と世界の貧困をなくすことでした。私たちの本音は何なのでしょうか?現在の裕福な国々の発展と消費モデルを真似することでしょうか?
息するための酸素がどれくらい残るのでしょうか。同じ質問を別の言い方ですると、西洋の富裕社会が持つ同じ傲慢な消費を世界の70億〜80億人の人ができるほどの原料がこの地球にあるのでしょうか?可能ですか?それとも別の議論をしなければならないのでしょうか?
なぜ私たちはこのような社会を作ってしまったのですか?
マーケットエコノミーの子供、資本主義の子供たち、即ち私たちが間違いなくこの無限の消費と発展を求める社会を作って来たのです。マーケット経済がマーケット社会を造り、このグローバリゼーションが世界のあちこちまで原料を探し求める社会にしたのではないでしょうか。
このような残酷な競争で成り立つ消費主義社会で「みんなの世界を良くしていこう」というような共存共栄な議論はできるのでしょうか?どこまでが仲間でどこからがライバルなのですか?
このようなことを言うのはこのイベントの重要性を批判するためのものではありません。その逆です。我々の前に立つ巨大な危機問題は環境危機ではありません、政治的な危機問題なのです。
現代に至っては、人類が作ったこの大きな勢力をコントロールしきれていません。逆に、人類がこの消費社会にコントロールされているのです。私たちは発展するために生まれてきているわけではありません。幸せになるためにこの地球にやってきたのです。人生は短いし、すぐ目の前を過ぎてしまいます。命よりも高価なものは存在しません。
ハイパー消費が世界を壊しているのにも関わらず、高価な商品やライフスタイルのために人生を放り出しているのです。消費が社会のモーターの世界では私たちは消費をひたすら早く多くしなくてはなりません。消費が止まれば経済が麻痺し、経済が麻痺すれば不況のお化けがみんなの前に現れるのです。
このハイパー消費を続けるためには商品の寿命を縮め、できるだけ多く売らなければなりません。ということは、10万時間持つ電球を作れるのに、1000時間しか持たない電球しか売ってはいけない社会にいるのです!そんな長く持つ電球はマーケットに良くないので作ってはいけないのです。人がもっと働くため、もっと売るために「使い捨ての社会」を続けなければならないのです。悪循環の中にいるのにお気づきでしょうか。これはまぎれも無く政治問題ですし、この問題を別の解決の道に私たち首脳は世界を導かなければなりません。
石器時代に戻れとは言っていません。マーケットをまたコントロールしなければならないと言っているのです。私の謙虚な考え方では、これは政治問題です。
これはこの議論にとって文化的なキーポイントだと思います。
国の代表者としてリオ会議の決議や会合にそういう気持ちで参加しています。私のスピーチの中には耳が痛くなるような言葉がけっこうあると思いますが、みなさんには水源危機と環境危機が問題源でないことを分かってほしいのです。
私は環境資源に恵まれている小さな国の代表です。私の国には300万人ほどの国民しかいません。でも、世界でもっとも美味しい1300万頭の牛が私の国にはあります。ヤギも800万から1000万頭ほどいます。私の国は食べ物の輸出国です。こんな小さい国なのに領土の90%が資源豊富なのです。
私の同志である労働者たちは、8時間労働を成立させるために戦いました。そして今では、6時間労働を獲得した人もいます。しかしながら、6時間労働になった人たちは別の仕事もしており、結局は以前よりも長時間働いています。なぜか?バイク、車、などのリポ払いやローンを支払わないといけないのです。毎月2倍働き、ローンを払って行ったら、いつの間にか私のような老人になっているのです。私と同じく、幸福な人生が目の前を一瞬で過ぎてしまいます。
そして自分にこんな質問を投げかけます:これが人類の運命なのか?
私の言っていることはとてもシンプルなものですよ:発展は幸福を阻害するものであってはいけないのです。発展は人類に幸福をもたらすものでなくてはなりません。愛情や人間関係、子どもを育てること、友達を持つこと、そして必要最低限のものを持つこと。これらをもたらすべきなのです。
ありがとうございました。
以上。
「環境と開発に関する国連会議(リオ+20)」より
HP委員会より、
2012年6月20日から、3日間、ブラジルのリオデジャネイロで開催され、各国首脳が地球の未来について議論した国際会議における、ウルグアイ大統領の本音を語ったスピーチに、より多くの方に感心を持っていただけるよう、打村明さんのブログより、ここに転載させていただきました。
掲載ブログ:
http://hana.bi/2012/07/mujica-speech-nihongo/
Posted by Akira Uchimura/ July 22, 2012
以下、引用です。
ムヒカ大統領のリオ会議スピーチ:(訳:打村明)
会場にお越しの政府や代表のみなさま、ありがとうございます。
ここに招待いただいたブラジルとディルマ・ルセフ大統領に感謝いたします。私の前に、ここに立って演説した快きプレゼンテーターのみなさまにも感謝いたします。国を代表する者同士、人類が必要であろう国同士の決議を議決しなければならない素直な志をここで表現しているのだと思います。
しかし、頭の中にある厳しい疑問を声に出させてください。午後からずっと話されていたことは持続可能な発展と世界の貧困をなくすことでした。私たちの本音は何なのでしょうか?現在の裕福な国々の発展と消費モデルを真似することでしょうか?
質問をさせてください:ドイツ人が一世帯で持つ車と同じ数の車をインド人が持てばこの惑星はどうなるのでしょうか。
息するための酸素がどれくらい残るのでしょうか。同じ質問を別の言い方ですると、西洋の富裕社会が持つ同じ傲慢な消費を世界の70億〜80億人の人ができるほどの原料がこの地球にあるのでしょうか?可能ですか?それとも別の議論をしなければならないのでしょうか?
なぜ私たちはこのような社会を作ってしまったのですか?
マーケットエコノミーの子供、資本主義の子供たち、即ち私たちが間違いなくこの無限の消費と発展を求める社会を作って来たのです。マーケット経済がマーケット社会を造り、このグローバリゼーションが世界のあちこちまで原料を探し求める社会にしたのではないでしょうか。
私たちがグローバリゼーションをコントロールしていますか?
あるいはグローバリゼーションが私たちをコントロールしているのではないでしょうか?
あるいはグローバリゼーションが私たちをコントロールしているのではないでしょうか?
このような残酷な競争で成り立つ消費主義社会で「みんなの世界を良くしていこう」というような共存共栄な議論はできるのでしょうか?どこまでが仲間でどこからがライバルなのですか?
このようなことを言うのはこのイベントの重要性を批判するためのものではありません。その逆です。我々の前に立つ巨大な危機問題は環境危機ではありません、政治的な危機問題なのです。
現代に至っては、人類が作ったこの大きな勢力をコントロールしきれていません。逆に、人類がこの消費社会にコントロールされているのです。私たちは発展するために生まれてきているわけではありません。幸せになるためにこの地球にやってきたのです。人生は短いし、すぐ目の前を過ぎてしまいます。命よりも高価なものは存在しません。
ハイパー消費が世界を壊しているのにも関わらず、高価な商品やライフスタイルのために人生を放り出しているのです。消費が社会のモーターの世界では私たちは消費をひたすら早く多くしなくてはなりません。消費が止まれば経済が麻痺し、経済が麻痺すれば不況のお化けがみんなの前に現れるのです。
このハイパー消費を続けるためには商品の寿命を縮め、できるだけ多く売らなければなりません。ということは、10万時間持つ電球を作れるのに、1000時間しか持たない電球しか売ってはいけない社会にいるのです!そんな長く持つ電球はマーケットに良くないので作ってはいけないのです。人がもっと働くため、もっと売るために「使い捨ての社会」を続けなければならないのです。悪循環の中にいるのにお気づきでしょうか。これはまぎれも無く政治問題ですし、この問題を別の解決の道に私たち首脳は世界を導かなければなりません。
石器時代に戻れとは言っていません。マーケットをまたコントロールしなければならないと言っているのです。私の謙虚な考え方では、これは政治問題です。
昔の賢明な方々、エピクロス、セネカやアイマラ民族までこんなことを言っています
「貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」
これはこの議論にとって文化的なキーポイントだと思います。
国の代表者としてリオ会議の決議や会合にそういう気持ちで参加しています。私のスピーチの中には耳が痛くなるような言葉がけっこうあると思いますが、みなさんには水源危機と環境危機が問題源でないことを分かってほしいのです。
根本的な問題は私たちが実行した社会モデルなのです。そして、改めて見直さなければならないのは私たちの生活スタイルだということ。
私は環境資源に恵まれている小さな国の代表です。私の国には300万人ほどの国民しかいません。でも、世界でもっとも美味しい1300万頭の牛が私の国にはあります。ヤギも800万から1000万頭ほどいます。私の国は食べ物の輸出国です。こんな小さい国なのに領土の90%が資源豊富なのです。
私の同志である労働者たちは、8時間労働を成立させるために戦いました。そして今では、6時間労働を獲得した人もいます。しかしながら、6時間労働になった人たちは別の仕事もしており、結局は以前よりも長時間働いています。なぜか?バイク、車、などのリポ払いやローンを支払わないといけないのです。毎月2倍働き、ローンを払って行ったら、いつの間にか私のような老人になっているのです。私と同じく、幸福な人生が目の前を一瞬で過ぎてしまいます。
そして自分にこんな質問を投げかけます:これが人類の運命なのか?
私の言っていることはとてもシンプルなものですよ:発展は幸福を阻害するものであってはいけないのです。発展は人類に幸福をもたらすものでなくてはなりません。愛情や人間関係、子どもを育てること、友達を持つこと、そして必要最低限のものを持つこと。これらをもたらすべきなのです。
幸福が私たちのもっとも大切なものだからです。環境のために戦うのであれば、人類の幸福こそが環境の一番大切な要素であるということを覚えておかなくてはなりません。
ありがとうございました。
以上。
Saturday, November 24, 2012
第12回エコ産大賞募集 〆切せまる!
高知エコデザイン協議会 会員の皆様へ
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
応募予定の企業様お急ぎください。
自薦他薦を問いません。
添付の資料をご確認の上、ご応募いただけますようお願いいたします。
申込用紙は、協議会ホームページよりダウンロードしてご利用ください。
http://www.e-kochi.com/prize/2013e.html
企業様・団体様にお声がけしていただくか、事務局までお知らせしていただければこちらからご案内させていただきます。
宜しくお願いいたします。
===============================
高知エコデザイン協議会 事務局
〒781-5101
高知市布師田3992-2 産業振興セン ター内5階

URL:http://www.e-kochi.com/index.html
TEL/FAX 088-803-1073
===============================
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
「第12回高知エコ産業大賞」応募の〆切が近づいておりますのでお知らせします。
応募予定の企業様お急ぎください。
自薦他薦を問いません。
添付の資料をご確認の上、ご応募いただけますようお願いいたします。
申込用紙は、協議会ホームページよりダウンロードしてご利用ください。
http://www.e-kochi.com/prize/2013e.html
企業様・団体様にお声がけしていただくか、事務局までお知らせしていただければこちらからご案内させていただきます。
宜しくお願いいたします。
===============================
高知エコデザイン協議会 事務局
〒781-5101
高知市布師田3992-2 産業振興セン ター内5階
URL:http://www.e-kochi.com/index.html
TEL/FAX 088-803-1073
===============================
Friday, November 16, 2012
日経からのお知らせ:エコプロダクツ2012
日経からのお知らせ:
「エコプロダクツ2012 記念シンポジウム」ほか 受講者募集
高知エコデザイン協議会 会員の皆様へ
日頃は、大変おっ世話になっております。
事務局 安岡です。
12月のエコプロダクト展のセミナーのお知らせです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境をテーマにしたシンポジウム・セミナーを連日開催!
エ コ プ ロ ダ ク ツ 2 0 1 2
記念シンポジウム/同時開催セミナー 受講者募集中!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本メールは過去に日本経済新聞社が開催したセミナー、展示会などで事前登録・
当日登録をされた方に最新のイベント情報をお送りするEDMメールサービスです。
メールの停止やアドレス変更は、お手数ですが本メールの最後をご覧ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
12月13日(木)〜15日(土)に東京ビッグサイトで開催する「エコプロダクツ2012」
(主催:産業環境管理協会、日本経済新聞社)にあわせて、様々なシンポジウム
を開催します。是非ご参加ください。
※プログラムは都合により変更する場合があります。予めご了承ください。
※展示会の詳細・事前登録は http://eco-pro.com/ をご覧ください。
————————————————————————————————————
◎エコプロダクツ2012記念シンポジウム
「環境を軸としたグローバル成長戦略」
日時:12月13日(木)13:00〜15:55 会場:会議棟7階 国際会議場
主催:産業環境管理協会、日本経済新聞社
受講無料・事前登録制・先着順
【提言】「環境を軸としたグローバル成長戦略」
坂根 正弘 氏(日本経済団体連合会 副会長・環境安全委員長)
【特別講演】「Good eating & Green innovation
〜世界を変える、味の素グループの挑戦」
伊藤 雅俊 氏(味の素 代表取締役 取締役社長 最高経営責任者)
【講演】「(自由な移動の喜び)と(豊かで持続可能な社会)の実現を目指して」
山本 芳春 氏(本田技研工業 取締役 専務執行役員
本田技術研究所 取締役社長 社長執行役員)
【講演】「自立・分散型エネルギーシステムへの取り組み」(仮題)
西島 弘也 氏(JX日鉱日石エネルギー 取締役 常務執行役員
新エネルギーシステム事業本部長)
※記念シンポジウムの受講申込みには、エコプロダクツ2012への来場事前登録
が必要になります。来場事前登録終了後にマイページから記念シンポジウム
への受講申込登録をしてください。
https://eco-pro.biz/ecopro2012/visitor_entry/V1000.php
————————————————————————————————————
◎同時開催シンポジウム・セミナー
詳細は→ http://eco-pro.com/eco2012/seminar/index.html
※下記のシンポジウム・セミナーについての詳細は、それぞれの主催者に
お問い合わせください。
※個人情報の取り扱いは各主催者が責任をもって管理します。
【12月13日(木)】
・「サステナブル不動産」の新たな展開
〜マーケット目線の評価指標をビジネスに活用する(仮題)
・環境・CSRレポートの有効発信 −リクルート視点と企業視点との融合−
・第9回エコプロダクツ大賞受賞事例発表会
・COP18 を踏まえた温暖化対策の最新動向
・自然資本で実現するグリーンエコノミー
・持続可能な環境経営をリードする「環境人材」
・『動き出した、森と木を活かした「グリーン・エコノミー」シンポジウム』
〜産官学民協働のイノベーションで拓く、新たな木材利用〜(仮題)
・ISO14051MFCA 環境経営の進化 〜MFCAを活用した経営革新に向けて〜
・スマートコミュニティのビジネスモデルとその将来
【12月14日(金)】
・カーボンフットプリントコミュニケーションワークショップ(仮題)
・日本バイオプラスチック協会セミナー(仮題)
・環境・社会報告書シンポジウム2012
・第8回女性が考えるエネルギーの未来シンポジウム
家もマンションもエコな時代へ
〜住まいから考える新しいエネルギーのあり方〜
・第9回LCA日本フォーラム表彰 表彰式・記念講演
・廃棄物管理の法と実務セミナー【エコプロ2012】
〜廃棄物業界の5大トピックと廃棄物管理者検定〜
・第21回塗料産業フォーラム '12
・あなたのための石炭講座〜再発見、変わりゆく石炭
クリーンコールセミナー東京2012
・オーニング効果の実証試験レポート〜2つのエコハウス
(環境省21世紀環境共生型住宅モデル)
【12月15日(土)】
・「エシカル市場の未来」シンポジウム(仮題)
・食とくらしがつくる地球の未来
〜いっしょにつくろう、私たちのサステナブル・ライフスタイル〜
・中小企業環境経営シンポジウム
「中小企業の環境経営と地域密着型金融機関の役割」
〜「21世紀金融行動原則」を背景として〜
・第14回「みどりの小道」環境日記シンポジウム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■エコプロダクツ2012 記念シンポジウムに関するお問い合わせ先
記念シンポジウム事務局 Tel: 03-5211-6883 E-mail: eco-sympo@adnap.jp
※同時開催シンポジウム・セミナーについての詳細は、それぞれの主催者にお問
い合わせください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■日本経済新聞社からの「イベント情報のご案内」についての概要は
http://www.nikkei-events.jp/event_info2.html に掲載しています。
本概要にご了解いただけない場合および、メールの停止・アドレス変更を
ご希望の方は、お手数ですが下記アドレスから手続きをお願いします。
https://m.entryform.jp/reader/login.aspx?param=edm
【メール配信に関するお問い合わせは guide-ev@nikkei.co.jp へお願いします】
■配信元:日本経済新聞社
掲載内容の無断転載を禁じます。
Copyright (c) 2012 Nikkei Inc. All rights reserved.
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高知エコデザイン協議会 事務局
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===============================
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エコプロダクツ
Tuesday, November 13, 2012
固定価格買取制度に関するQ&Aの更新
高知エコデザイン協議会 会員の皆様へ
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
高知県新エネルギー推進課様から、下記の情報を戴きましたので、
皆様にお知らせします。
================(本文)================
「高知県新エネルギー導入促進協議会」ネットワーク会員の皆様へ
高知県新エネルギー推進課
資源エネルギー庁により、固定価格買取制度「よくある質問」が更新されました。
また、同じく資源エネルギー庁により11月6日に開催された「特定契約・接続契約に関するモデル契約書説明会」の資料が掲載されましたので、情報提供します。
■固定価格買取制度「よくある質問」の更新
資源エネルギー庁により更新された下記ホームページリンクをご確認ください。
http://www.enecho.meti.go.jp/saiene/kaitori/faq.html
■特定契約・接続契約に関するモデル契約書説明会の資料掲載
資源エネルギー庁により掲載された下記ホームページリンクをご確認ください
(ページの中ほどに掲載されています。)
http://www.enecho.meti.go.jp/saiene/kaitori/meeting.html#nav-kaitori-detail
以上
===============================
高知エコデザイン協議会 事務局
〒781-5101
高知市布師田3992-2 産業振興セン ター内5階

URL:http://www.e-kochi.com/index.html
TEL/FAX 088-803-1073
===============================
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
高知県新エネルギー推進課様から、下記の情報を戴きましたので、
皆様にお知らせします。
================(本文)================
「高知県新エネルギー導入促進協議会」ネットワーク会員の皆様へ
高知県新エネルギー推進課
資源エネルギー庁により、固定価格買取制度「よくある質問」が更新されました。
また、同じく資源エネルギー庁により11月6日に開催された「特定契約・接続契約に関するモデル契約書説明会」の資料が掲載されましたので、情報提供します。
■固定価格買取制度「よくある質問」の更新
資源エネルギー庁により更新された下記ホームページリンクをご確認ください。
http://www.enecho.meti.go.jp/saiene/kaitori/faq.html
■特定契約・接続契約に関するモデル契約書説明会の資料掲載
資源エネルギー庁により掲載された下記ホームページリンクをご確認ください
(ページの中ほどに掲載されています。)
http://www.enecho.meti.go.jp/saiene/kaitori/meeting.html#nav-kaitori-detail
以上
===============================
高知エコデザイン協議会 事務局
〒781-5101
高知市布師田3992-2 産業振興セン ター内5階
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TEL/FAX 088-803-1073
===============================
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新エネルギー
Sunday, November 04, 2012
第12回 高知エコ産業大賞募集中!
高知エコデザイン協議会 会員の皆様へ
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
「第12回高知エコ産業大賞」募集中です。
〆切が、今月末です。
資料をご確認の上、ご応募いただけますようお願いいたします。
申込用紙は、協議会ホームページよりダウンロードしてご利用ください。
自薦他薦を問いません。
企業・団体にお声がけしていただくか、事務局までお知らせしていただければ
こちらからご案内させていただきます。
宜しくお願いいたします。
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
「第12回高知エコ産業大賞」募集中です。
〆切が、今月末です。
資料をご確認の上、ご応募いただけますようお願いいたします。
申込用紙は、協議会ホームページよりダウンロードしてご利用ください。
自薦他薦を問いません。
企業・団体にお声がけしていただくか、事務局までお知らせしていただければ
こちらからご案内させていただきます。
宜しくお願いいたします。
Friday, November 02, 2012
2012年 第8回 高知らしい食品研究会
「高知らしい食品」を考えよう! 2012年度 第8回 高知らしい食品研究会 |
高知県中小企業家同友会の中期ビジョン(持続可能な高知づくりに向けて、2006年11月発表)に掲げています「ネットワークづくりの推進・食と農業に関する研究」の具体的な取組みとして、2007年度より活動をスタートしている「高知らしい食品研究会」。
次回、2012年度の第8回は下記日程で開催します。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
「高知らしい食品研究会」の2012年度の第8回会合は、忘年会を兼ねて、SAMASAMAにて行います。当日は、ケンショーのソースを使った土佐の地肉創作料理や会員持込の新製品などの試食をする予定です。
また高知県畜産課の方の来店も予定しています。
また高知県畜産課の方の来店も予定しています。
「農業」や「食」、あるいはそれに関する付帯サービス等で、御関心のある皆様の積極的なご参加お待ち申し上げております。
●と き: 2012年11月21日(木) 18:30〜21:00
(1時間ディスカッション、そのあと忘年宴会)
●ところ: SAMASAMA
高知市九反田8−1 九反田テラス2F
(菜園場電停から、南へ堀川を渡った橋のたもと)
●参加費:5000円(飲み放題プランPM7時から9時まで)
●参加定員:25名まで(先着順とさせていただきます)
備考: 当日、持参いただける食材・製品がございます方は、
岡本までメール、
または、FAXにてご連絡ください。11/18まで
okamoto@ewalk.ne.jp FAX:088-884-3700
出欠のお返事は、同友会事務局
高知県中小企業家同友会
(e-doyu; http://e.doyu.jp/kochi
TEL:088-882-5581、FAX:088-882-5586)へお願いします。
Labels:
食品研究会
Thursday, November 01, 2012
広瀬さんのECO講演会!!
高知エコデザイン協議会 会員の皆様へ
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
エコツアー委員会委員長の岡田さんより表記講演会のご案内を頂きました。
四万十市での開催ですので、少し遠い会員様もいらっしゃるかとは思いますが、
是非参加されてみてはどうでしょうか?
エコツアーの第一人者の広瀬敏通さんは、福島の震災の際に2日後に現地に入り、RQと言うボランティアグループを立ち上げ1年以上さまざまな角度でサポートしつづけていました。
その広瀬さんの生の声を聴く濃い講演会です!
日時:11月18日(日)13時から
場所:四万十市防災センター
詳細は、上記画像をクリックして、ご確認下さい。
===============================
高知エコデザイン協議会 事務局
〒781-5101
高知市布師田3992-2 産業振興セン ター内5階

URL:http://www.e-kochi.com/index.html
TEL/FAX 088-803-1073
===============================
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
エコツアー委員会委員長の岡田さんより表記講演会のご案内を頂きました。
四万十市での開催ですので、少し遠い会員様もいらっしゃるかとは思いますが、
是非参加されてみてはどうでしょうか?
エコツアーの第一人者の広瀬敏通さんは、福島の震災の際に2日後に現地に入り、RQと言うボランティアグループを立ち上げ1年以上さまざまな角度でサポートしつづけていました。
その広瀬さんの生の声を聴く濃い講演会です!
日時:11月18日(日)13時から
場所:四万十市防災センター
詳細は、上記画像をクリックして、ご確認下さい。
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高知エコデザイン協議会 事務局
〒781-5101
高知市布師田3992-2 産業振興セン ター内5階
URL:http://www.e-kochi.com/index.html
TEL/FAX 088-803-1073
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Labels:
エコ講演会
Saturday, October 20, 2012
BCPセミナーのご案内
高知エコデザイン協議会 会員の皆様へ
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
高知県新産業推進課 青木様より、
「BCPセミナーの案内」を戴きましたので皆様にお知らせします。
『高知県事業継続計画(BCP)策定推進プロジェクト』セミナーが、
11月月21日(水)、高知城ホールにて、
下記のとおり開催されます。
セミナーへの参加申込みは、添付資料にご記入の上、
FAXにて東京海上日動火災保険株式会社までお願いします。
記
○日時:平成24年11月21日(水)、午後2時〜4時まで
○場所:高知城ホール 4階多目的ホール
高知市丸の内2丁目1−10
TEL:088−822−2035
○定員:先着120名
○テーマ:ケーススタディで学ぶ事業継続計画(BCP)の具体例
〜 中核事業と重要業務選定のプロセスを中心に 〜
○問合せ・参加申込先:
東京海上日動火災保険株式会社 高知支店(担当 平田)
電 話:088−823−1535 FAX:088−823−2921
詳しくは、添付案内状にてご確認ください。
平成24年10月度 運営会議題議事録
事務局版の10月度運営会議事録を公開します。
日 時:平成24年10月16日(火)10:00〜11:30
場 所:ぢばさんセンター1F商談室2
出席者:7名
1.委員会活動報告
(1)エコハウス委員会
上田委員長欠席、報告なし
(2)HP委員会
仲村委員長より別添資料に基づき、
・9月度の主な制作&更新ページにつき報告があった
・第12回高知エコ産業大賞応募申込書のダウンロードページ゙を開設
(3)エコツアー委員会
岡田委員長より、別添資料に基づき、活動報告と今後の計画について報告があった
・国内外のインターン受け入れ(亜細亜大1名、イタリア2名)
・「幡多学事始め」の本発行 @1050 編著 幡多学ことはじめ組
・「祭り」をキーワードにした取り組みを計画している
(4)高知らしい食品研究会
岡本委員長欠席、報告なし(10月例会17日は、見元園芸へ企業訪問会)
(5)エコプロダクツ委員会
高村会長より、11月には第2回会合の予定である旨、報告があった
(6)こうち健康省エネ住宅推進委員会
公文 氏より、別添資料により、平成25年度概算要求の新規事業
「地域材活用促進支援事業」の趣旨、応募の狙い、等につき説明があり、
地域材や商品・仕組み等につき意見が出された
2.事務局報告
(1)会議場所変更の件
県より、テーブル・椅子の搬入出支障を理由に事務局開催を禁じられた
今後は商談室を使用することになる。有料@1500円/午前中
(2)会費納入状況
10月1日現在、納入は、34社・個人12名。
(3)エコ産大賞の件
別添資料:「第12回「高知エコ産業大賞」募集要項」 を、産振センター月刊誌に綴込み頂いた
(4)役員の件
・脇口高知大学長:名誉顧問の委嘱を受諾頂いた
・四国銀行幹事:松田さんから岸野さんに交代あり
3.その他
(1)県より、リスクマネジメント・セミナー案内
11月21日開催、PDFデータを貰い、会員に配信する
(2)鈴木先生より配布資料
「計測展 2012 OSAKA (10/31〜11/2)」のパンフレット
鈴木先生の特別講演「新エネルギー資源の使い方…」10/31、13:30から
4.次回会議予定
11月運営会
11月13日(火)10:00 ぢばさんセンター1F 商談室
日 時:平成24年10月16日(火)10:00〜11:30
場 所:ぢばさんセンター1F商談室2
出席者:7名
1.委員会活動報告
(1)エコハウス委員会
上田委員長欠席、報告なし
(2)HP委員会
仲村委員長より別添資料に基づき、
・9月度の主な制作&更新ページにつき報告があった
・第12回高知エコ産業大賞応募申込書のダウンロードページ゙を開設
(3)エコツアー委員会
岡田委員長より、別添資料に基づき、活動報告と今後の計画について報告があった
・国内外のインターン受け入れ(亜細亜大1名、イタリア2名)
・「幡多学事始め」の本発行 @1050 編著 幡多学ことはじめ組
・「祭り」をキーワードにした取り組みを計画している
(4)高知らしい食品研究会
岡本委員長欠席、報告なし(10月例会17日は、見元園芸へ企業訪問会)
(5)エコプロダクツ委員会
高村会長より、11月には第2回会合の予定である旨、報告があった
(6)こうち健康省エネ住宅推進委員会
公文 氏より、別添資料により、平成25年度概算要求の新規事業
「地域材活用促進支援事業」の趣旨、応募の狙い、等につき説明があり、
地域材や商品・仕組み等につき意見が出された
2.事務局報告
(1)会議場所変更の件
県より、テーブル・椅子の搬入出支障を理由に事務局開催を禁じられた
今後は商談室を使用することになる。有料@1500円/午前中
(2)会費納入状況
10月1日現在、納入は、34社・個人12名。
(3)エコ産大賞の件
別添資料:「第12回「高知エコ産業大賞」募集要項」 を、産振センター月刊誌に綴込み頂いた
(4)役員の件
・脇口高知大学長:名誉顧問の委嘱を受諾頂いた
・四国銀行幹事:松田さんから岸野さんに交代あり
3.その他
(1)県より、リスクマネジメント・セミナー案内
11月21日開催、PDFデータを貰い、会員に配信する
(2)鈴木先生より配布資料
「計測展 2012 OSAKA (10/31〜11/2)」のパンフレット
鈴木先生の特別講演「新エネルギー資源の使い方…」10/31、13:30から
4.次回会議予定
11月運営会
11月13日(火)10:00 ぢばさんセンター1F 商談室
Labels:
運営委員会
Wednesday, October 17, 2012
2012年 10月運営委員会のご報告
平成24年10月16日(火)、午前10時~11時30分まで、
高知ぢばさんセンター第2商談室において、
7名の出席で、「10月定例幹事会」を開催しました。
○林野庁、地域材活用促進支援事業[新規]についての解説。
○こうち健康・省エネ住宅推進協議会で申請の計画あり。
○上記関連、10月17日、朝日新聞に掲載予定。
○10月、高知エコ産業大賞の募集開始。広報他について。
○10月1日時点の会費納入状況について。
○9月のHP更新情報は、「9月制作&更新ページ情報」に掲載
○エコツアー委員会から、イタリア研修生2名のプレゼン状況説明。
○黒潮実感センター、神田さんの表彰祝いをエコセンカフェ方式で。
○西部NPOが3年かけて作った「幡多学事始」の本の発刊紹介。
○海癒まつり(11/10,11日)つながるをキーワードに。
○地域のまつりの継承活動。はなとり(太刀踊り)の普及。
○映画「夜はながくない」の上映について。
○長岡賢明さんの、D&DEPARTMENTについて。
○ヒノキ材の値下がりで、バイオマス燃料への動きあり。
○10/31日、計測展2012 OSAKAにおいて、鈴木朝夫先生が「新エネルギー資源の使い方」講演予定。
次回は、運営委員会は、11月13日(木)に開催します。
高知ぢばさんセンター第2商談室において、
7名の出席で、「10月定例幹事会」を開催しました。
○林野庁、地域材活用促進支援事業[新規]についての解説。
○こうち健康・省エネ住宅推進協議会で申請の計画あり。
○上記関連、10月17日、朝日新聞に掲載予定。
○10月、高知エコ産業大賞の募集開始。広報他について。
○10月1日時点の会費納入状況について。
○9月のHP更新情報は、「9月制作&更新ページ情報」に掲載
○エコツアー委員会から、イタリア研修生2名のプレゼン状況説明。
○黒潮実感センター、神田さんの表彰祝いをエコセンカフェ方式で。
○西部NPOが3年かけて作った「幡多学事始」の本の発刊紹介。
○海癒まつり(11/10,11日)つながるをキーワードに。
○地域のまつりの継承活動。はなとり(太刀踊り)の普及。
○映画「夜はながくない」の上映について。
○長岡賢明さんの、D&DEPARTMENTについて。
○ヒノキ材の値下がりで、バイオマス燃料への動きあり。
○10/31日、計測展2012 OSAKAにおいて、鈴木朝夫先生が「新エネルギー資源の使い方」講演予定。
次回は、運営委員会は、11月13日(木)に開催します。
Monday, October 01, 2012
第8回 エコツーリズム大賞募集中!
高知エコデザイン協議会 会員の皆様へ
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
NPO法人日本エコツーリズム協会様よりご御案内を戴きました。
エコツーリズムを実践する地域や事業者の優れた取り組みを表彰し広く紹介するもので、環境省と日本エコツーリズム協会の共同主催です。
===============================
【趣旨】
エコツーリズムに取り組む事業者、団体、自治体などを対象に、優れた取組を表彰し、広く紹介するもので、全国のエコツーリズムに関連する活動の質的・量的向上並びに、情報交換等による関係者の連帯感の情勢を図ることを目的としています。
(1)経験年数、法人格の有無、種類は問いません。
(2)自薦、他薦の別を問いません。
(3)過去の優秀賞・特別賞受賞者も応募可能です。
■エコツーリズムとは
自然環境や歴史文化を対象とし、それらを体験し、学ぶとともに、対象となる地域の自然環境や歴史文化の保全に責任を持つ観光のありかたです。
■提出期限■
平成24年11月19日(月) 必着
■提出先及びお問い合わせ先
NPO法人 日本エコツーリズム協会
エコツーリズム大賞審査委員会事務局
〒141-0021 東京都品川区上大崎2-24-9 アイケイビル4F
TEL: 03-5437-3088
FAX: 03-5437-3081
e-mail: ecojapan@alles.or.jp
詳細については、下記URLをご覧下さい
http://www.ecotourism.gr.jp/index.php/events/award/
数の命名、無量大数を越えて
台風17号も過ぎ、昨夜は煌煌と輝く仲秋の名月が出ていました。
数の名前は、『塵劫記』による「不可思議」「無量大数(むりょうたいすう)」が最大の単位だと今日まで思っていました。しかし、まだまだその上まで命名されていました。
故人恐るべし!!
詳しくは、下記の youtube映像で、ゆっくりご覧下さい。
Wednesday, September 26, 2012
2012年10月『高知らしい食品研究会』ご案内
「高知らしい食品」を考えよう! 2012年度 第7回 高知らしい食品研究会 |
「高知らしい食品研究会」の2012年度の第7回会合は、春野町で、花卉園芸品生産、しょうがおよび加工品などの製造開発に取り組まれている見元園芸さんを訪ねます。
「農業」や「食」、あるいはそれに関する付帯サービス等で、御関心のある皆様の積極的なご参加お待ち申し上げております。
2012年10月17日(水)
[場所] 有限会社見元園芸 高知市春野町弘岡上2785
TEL:088-850-3939
■と き:2012年10月17日(水)13:00〜16:00
(見元園芸さん2時間以内の滞在、その後お茶タイム設定)
■集合場所:見元園芸本社
( http://www.mimoto-shop.com/ に地図あります)
■参加費:無料
■定 員:先着20名まで(先着順とさせていただきます)
出欠のお返事は、
同友会事務局(http://e.doyu.jp/kochi、TEL:088-882-5581、FAX:088-882-5586)へお願いします。
Thursday, September 13, 2012
2012年9月定例幹事会のご報告
平成24年9月13日(木)、午前10時〜12時まで、
高知エコデザイン協議会事務局において、
11名の出席で、9月定例幹事会を開催しました。
○本年度の「高知エコ産業大賞」実行委員会を開催(9/13)、
10月1日〜11月末まで一般公募、12月審査会に決定
審査委員長は、高知工科大学の筒井康賢先生にお願いの予定
○エコハウス委員会の、「スギ幅はぎパネル」の構造性能検証と
大臣認定取得に向けての現状報告
○8月のHP更新情報は、「8月制作&更新ページ情報」に掲載
○食品研究会は、8月22日、SAMASAMAを会場に15名の参加、
9月16日のラララ音楽祭出店と26日の「キムチ作り実習」を予定
○「完全オゾン型循環濾過装置」による補助金申請について
○エコプロダクツ委員会の現状報告
○8月末までの、本年度「協議会運営費」収支決算状況
○「こうち健康・省エネ住宅推進協議会」の受託業務内容と時間
○9月19〜21日、高知工科大で、門馬先生の「実用金属材料学」開講
次回は、運営委員会は、10月16日(木)に開催します。
高知エコデザイン協議会事務局において、
11名の出席で、9月定例幹事会を開催しました。
○本年度の「高知エコ産業大賞」実行委員会を開催(9/13)、
10月1日〜11月末まで一般公募、12月審査会に決定
審査委員長は、高知工科大学の筒井康賢先生にお願いの予定
○エコハウス委員会の、「スギ幅はぎパネル」の構造性能検証と
大臣認定取得に向けての現状報告
○8月のHP更新情報は、「8月制作&更新ページ情報」に掲載
○食品研究会は、8月22日、SAMASAMAを会場に15名の参加、
9月16日のラララ音楽祭出店と26日の「キムチ作り実習」を予定
○「完全オゾン型循環濾過装置」による補助金申請について
○エコプロダクツ委員会の現状報告
○8月末までの、本年度「協議会運営費」収支決算状況
○「こうち健康・省エネ住宅推進協議会」の受託業務内容と時間
○9月19〜21日、高知工科大で、門馬先生の「実用金属材料学」開講
次回は、運営委員会は、10月16日(木)に開催します。
Tuesday, September 11, 2012
木質バイオマス関係勉強会の開催について
高知エコデザイン協議会 会員の皆様へ
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
木質バイオマスエネルギー利用促進協議会より勉強会のご案内がありました。
なお、県木材産業課ホームページにも掲載されております。
http://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/030501/biomasskyogikai-benkyoukai.html
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
「木質バイオマス関係勉強会」を下記のとおり、開催いたします。
興味のある方は、お誘い合わせのうえご参加ください。
なお、参加希望の方は、資料の準備等の都合がありますので
9月12日(水)までに、木材産業課あてにFAXまたはEメールで
お申し込みください。
記
◆開催日時 平成24年9月18日(火) 13:30〜16:30
◆開催場所 高知県立ふくし交流プラザ 5F研修室A
〒780-8065 高知市朝倉戊375-1
電話 (088)844-9007(代表)
◆内 容
A. 木質バイオマスエネルギー地域利用の促進について
講師:(株)森のエネルギー研究所
チーフアナライザー 小出 理博 氏
B. 木質バイオマスボイラーの利用について
講師:(株)東洋トピナ高知支店 下元 一朗 氏
C. 木質バイオマスの利用が高知県経済にもたらす経済効果
講師:高知大学教育研究部総合科学系地域協働教育学部門
准教授 中澤 純治 氏
◆主 催 高知県木質バイオマスエネルギー利用促進協議会・高知県
以上、よろしくお願いいたします。
======================================
高知県林業振興・環境部 木材産業課
谷脇 小野田
〒780-0850 高知県高知市丸ノ内1丁目7番52号
県庁西庁舎4階
TEL 088-821-4592
FAX 088-821-4594
E-mail:masaru_onoda@ken2.pref.kochi.lg.jp
======================================
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
木質バイオマスエネルギー利用促進協議会より勉強会のご案内がありました。
なお、県木材産業課ホームページにも掲載されております。
http://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/030501/biomasskyogikai-benkyoukai.html
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
「木質バイオマス関係勉強会」を下記のとおり、開催いたします。
興味のある方は、お誘い合わせのうえご参加ください。
なお、参加希望の方は、資料の準備等の都合がありますので
9月12日(水)までに、木材産業課あてにFAXまたはEメールで
お申し込みください。
記
◆開催日時 平成24年9月18日(火) 13:30〜16:30
◆開催場所 高知県立ふくし交流プラザ 5F研修室A
〒780-8065 高知市朝倉戊375-1
電話 (088)844-9007(代表)
◆内 容
A. 木質バイオマスエネルギー地域利用の促進について
講師:(株)森のエネルギー研究所
チーフアナライザー 小出 理博 氏
B. 木質バイオマスボイラーの利用について
講師:(株)東洋トピナ高知支店 下元 一朗 氏
C. 木質バイオマスの利用が高知県経済にもたらす経済効果
講師:高知大学教育研究部総合科学系地域協働教育学部門
准教授 中澤 純治 氏
◆主 催 高知県木質バイオマスエネルギー利用促進協議会・高知県
以上、よろしくお願いいたします。
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高知県林業振興・環境部 木材産業課
谷脇 小野田
〒780-0850 高知県高知市丸ノ内1丁目7番52号
県庁西庁舎4階
TEL 088-821-4592
FAX 088-821-4594
E-mail:masaru_onoda@ken2.pref.kochi.lg.jp
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Friday, August 24, 2012
2012年9月度幹事会 開催のご案内
高知エコデザイン協議会 幹事会メンバー 各位
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
9月は、「定例幹事会」開催の予定です。
皆様からのご提案を戴きました後、議題を明記して再度送信させていただきます。
取り急ぎ、日程のみお知らせいたします。
***** 9月度定例幹事会 *********
開催日 : 9月 13日 木曜日
時 間 : 10:00〜
場 所 : 高知エコデザイン協議会 事務局
===============================
高知エコデザイン協議会 事務局
〒781-5101
高知市布師田3992-2 産業振興セン ター内5階

URL:http://www.e-kochi.com/index.html
TEL/FAX 088-803-1073
===============================
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
9月は、「定例幹事会」開催の予定です。
※ 議題のご提案、ご指示を8月31日(金曜日)までにお願いします。
(お手数ですが、ご連絡をお願いします)
皆様からのご提案を戴きました後、議題を明記して再度送信させていただきます。
取り急ぎ、日程のみお知らせいたします。
***** 9月度定例幹事会 *********
開催日 : 9月 13日 木曜日
時 間 : 10:00〜
場 所 : 高知エコデザイン協議会 事務局
===============================
高知エコデザイン協議会 事務局
〒781-5101
高知市布師田3992-2 産業振興セン ター内5階
URL:http://www.e-kochi.com/index.html
TEL/FAX 088-803-1073
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事務局より
Friday, August 10, 2012
事務局お休みのお知らせ
高知エコデザイン協議会 会員皆様へ
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
今年の夏季休暇は、変則的ではありますが、来週より金曜日を休みさせていただきます。
8月中は、火・木の勤務とさせていただきます。
皆様には、ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願いいたします。
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高知エコデザイン協議会 事務局
〒781-5101
高知市布師田3992-2 産業振興セン ター内5階
TEL/FAX 088-803-1073
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事務局より
第7回シーズ発表会のお知らせ
高知エコデザイン協議会 会員の皆様へ
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
「高知高専・高知銀行連携 第7回シーズ発表会」のお知らせを頂ましたので皆様にお知らせいたします。
今回は、四国地区高専シーズ発表会として、阿南高専・香川高専の発表もあるようです。
日程 : 平成24年8月27日(月)
会場 : 高知銀行本店5階大会議室
12:30 受付
13:00 開会挨拶
13:10 高知高専各学科シーズ紹介(各発表12分)
◆機械工学科,電気情報工学科,物質工学科,環境都市デザイン工学科
14:00 四国高専シーズ発表(各発表25分 [講演20分+質疑5分])
◆「産学連携による竹の利活用研究プロジェクト」
鶴羽 正幸(阿南工業高等専門学校 地域連携・テクノセンター)
◆「TiN薄膜被覆ステンレス鋼の疲労き裂進展挙動解析」
福井 智史(香川高等専門学校 機械工学科)
◆「波長変換ガラス蛍光体の開発と太陽電池および光計測への応用」
宮田 剛 (高知工業高等専門学校 機械工学科)
15:30 県内企業を対象とした研究開発資金・助成金紹介(質疑含む)
◆「研究開発資金・助成金について」 高知県産業振興センター
15:50 高知高専地域連携センター長挨拶
16:00 分野別技術相談
相談員:高知高専 機械, 電気情報, 物質, 環境都市デザインの各学科教員ほか
17:00 終了 参加費無料
入退室自由
詳しくは、添付のチラシをご覧ください。
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高知エコデザイン協議会 事務局
〒781-5101
高知市布師田3992-2 産業振興セン ター内5階
TEL/FAX 088-803-1073
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事務局より
Tuesday, August 07, 2012
2012年 8月運営委員会のご報告
8月7日(火)、午前10時から、高知エコデザイン事務局において、
「8月度運営委員会」を開催しました。
○7月のHP更新情報は、「7月制作&更新ページ情報」に掲載
・7月のブログ記事は、事務局連絡より7件掲載
・エコツアー委員会ページに、「海癒」のVR表示ページをリンク
○7月19日の食品研究会(試食会)に、20名参加
・食品研究会では、エコツアー委員会とのコラボも思案中
○「こうち健康・省エネ住宅推進委員会」と「こうち健康・省エネ住宅推進協議会」について
・受託内容を明確にして、過大にならないよう注意する
○7月12日のエコプロダクツ委員会(キックオフ)に、約10名参加
○メール稟議は、賛否と意見欄を設け、会長名で送信のこと
○エコ産業大賞募集・審査を早めることに決定、9月委員会設立へ
○檮原視察案(バイオ、風力、小水力)は、相手都合により延期
(現在、視察依頼が多く、火曜、木曜だけ人数を考慮して受入)
○企業視察など含め3点ほどにまとめ、アンケートの実施へ
○高知銀行と高知高専のコラボ企画「第7回シーズ発表会」について
運営委員会は、一般会員の皆様も参加できます。
次回は、県関係者も出席して、9月13日(木)に開催の予定です。
「8月度運営委員会」を開催しました。
○7月のHP更新情報は、「7月制作&更新ページ情報」に掲載
・7月のブログ記事は、事務局連絡より7件掲載
・エコツアー委員会ページに、「海癒」のVR表示ページをリンク
○7月19日の食品研究会(試食会)に、20名参加
・食品研究会では、エコツアー委員会とのコラボも思案中
○「こうち健康・省エネ住宅推進委員会」と「こうち健康・省エネ住宅推進協議会」について
・受託内容を明確にして、過大にならないよう注意する
○7月12日のエコプロダクツ委員会(キックオフ)に、約10名参加
○メール稟議は、賛否と意見欄を設け、会長名で送信のこと
○エコ産業大賞募集・審査を早めることに決定、9月委員会設立へ
○檮原視察案(バイオ、風力、小水力)は、相手都合により延期
(現在、視察依頼が多く、火曜、木曜だけ人数を考慮して受入)
○企業視察など含め3点ほどにまとめ、アンケートの実施へ
○高知銀行と高知高専のコラボ企画「第7回シーズ発表会」について
運営委員会は、一般会員の皆様も参加できます。
次回は、県関係者も出席して、9月13日(木)に開催の予定です。
Saturday, July 28, 2012
2012年 8月度運営委員会開催のご案内
高知エコデザイン協議会 運営会メンバー 各位
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
8月度運営会開催のご案内を致します。
※ 議題のご提案・指示を、8月1日(水曜日)までにお願いします。
(お手数ながら、ご連絡をお願いします)
皆様からのご提案を戴きました後、議題を明記して再送信します。
取り急ぎ、日程のみ、お知らせします。
*****8月度運営委員会*********
1.開催日 : 8月 7日 火曜日
時 間 : 10:00〜
場 所 : 高知エコデザイン協議会事務局
2.議題:ご提案があれば、指示またはご連絡をお願いします。
定例議題を下記します。
(1)各委員会の活動報告
(2)企業視察日程の件
(3)その他
===============================
高知エコデザイン協議会 事務局
〒781-5101
高知市布師田3992-2 産業振興セン ター内5階

URL:http://www.e-kochi.com/index.html
TEL/FAX 088-803-1073
===============================
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
8月度運営会開催のご案内を致します。
※ 議題のご提案・指示を、8月1日(水曜日)までにお願いします。
(お手数ながら、ご連絡をお願いします)
皆様からのご提案を戴きました後、議題を明記して再送信します。
取り急ぎ、日程のみ、お知らせします。
*****8月度運営委員会*********
1.開催日 : 8月 7日 火曜日
時 間 : 10:00〜
場 所 : 高知エコデザイン協議会事務局
2.議題:ご提案があれば、指示またはご連絡をお願いします。
定例議題を下記します。
(1)各委員会の活動報告
(2)企業視察日程の件
(3)その他
===============================
高知エコデザイン協議会 事務局
〒781-5101
高知市布師田3992-2 産業振興セン ター内5階
URL:http://www.e-kochi.com/index.html
TEL/FAX 088-803-1073
===============================
FIT設備と小水力発電推進セミナー
高知エコデザイン協議会 会員の皆様へ
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
高知県新エネルギー推進課より、
下記の情報を戴きましたので皆様にお知らせいたします。
============(本文)=============
「高知県新エネルギー導入促進協議会」ネットワーク会員の皆様へ
高知県新エネルギー推進課
太陽光発電設備の認定申請時の留意事項(発電出力の考え方)と、
小水力発電推進セミナー開催について掲載されていますので情報提供します。
詳細は、それぞれのリンクをご覧ください。
■太陽光発電設備の発電出力の考え方
パワーコンディショナーを複数台設置している場合の出力は、各系列の
太陽光パネルの合計出力とパワーコンディショナーの出力のいずれか
小さい方の値を、それぞれ合計した値をもって申請する。
詳細は、PDFファイル↓にて
http://www.enecho.meti.go.jp/saiene/kaitori/dl/120710_sun.pdf
【参考】固定価格買取制度ホームページリはこちら↓
http://www.enecho.meti.go.jp/saiene/kaitori/index.html
■小水力発電推進セミナー開催
【8月28日(火)14:00から広島国際会議場にて】
FIT制度に加え、小水力発電の利活用に役立つ補助制度や法令等の
最新情報を各担当省庁から説明します。
詳細は、中国経済産業局リンク↓にて
http://www.chugoku.meti.go.jp/event/energy/120720.html
以上
===============================
高知エコデザイン協議会 事務局
〒781-5101
高知市布師田3992-2 産業振興セン ター内5階

URL:http://www.e-kochi.com/index.html
TEL/FAX 088-803-1073
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日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
高知県新エネルギー推進課より、
下記の情報を戴きましたので皆様にお知らせいたします。
============(本文)=============
「高知県新エネルギー導入促進協議会」ネットワーク会員の皆様へ
高知県新エネルギー推進課
太陽光発電設備の認定申請時の留意事項(発電出力の考え方)と、
小水力発電推進セミナー開催について掲載されていますので情報提供します。
詳細は、それぞれのリンクをご覧ください。
■太陽光発電設備の発電出力の考え方
パワーコンディショナーを複数台設置している場合の出力は、各系列の
太陽光パネルの合計出力とパワーコンディショナーの出力のいずれか
小さい方の値を、それぞれ合計した値をもって申請する。
詳細は、PDFファイル↓にて
http://www.enecho.meti.go.jp/saiene/kaitori/dl/120710_sun.pdf
【参考】固定価格買取制度ホームページリはこちら↓
http://www.enecho.meti.go.jp/saiene/kaitori/index.html
■小水力発電推進セミナー開催
【8月28日(火)14:00から広島国際会議場にて】
FIT制度に加え、小水力発電の利活用に役立つ補助制度や法令等の
最新情報を各担当省庁から説明します。
詳細は、中国経済産業局リンク↓にて
http://www.chugoku.meti.go.jp/event/energy/120720.html
以上
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高知エコデザイン協議会 事務局
〒781-5101
高知市布師田3992-2 産業振興セン ター内5階
URL:http://www.e-kochi.com/index.html
TEL/FAX 088-803-1073
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Friday, July 20, 2012
2012年第4回高知らしい食品研究会の報告
高知市の旭ロイヤルのビアガーデンで、「2012年度第4回(通算57回)高知らしい食品研究会」が7月19日午後6時30分から開催されました。
持寄り試食会も兼ねていましたので、福田先生(高知短期大学)、沼さん(元高知県上海事務所所長)、小松宗二さんと西川絵里華さん(県産業振興センター)、大山哲也さん(高知新聞社)、吉村光司さん(弘文印刷)なども交えて16名+&(遅れて数名)の参加となりました。
ビアガーデンの料理を味わう余裕もなく、土佐赤牛の○○○○○やピクルス、カロリーゼロジェラート、柚子ドリンク、ホットプレートで焼いたウルメ、小夏やトマトのゼリーなどが次々と供され、美味しいとの評価の一方では厳しい注文も飛び交いました。
無農薬、無添加を心掛けて生産・製造されている方が何人もいて、高知県として食品への安全性と味の良さを最大限に打ち出して行こうという意見などで盛り上がりました。
中国の安徽省への販売チャンネル拡大(地産外商)の話などもありましたので、興味のある方は高知県産業振興センターなどにご相談下さい。
「日中ものづくり商談会@上海2012」
http://www.joho-kochi.or.jp/24/24_nittyu_mono.html
持寄り試食会も兼ねていましたので、福田先生(高知短期大学)、沼さん(元高知県上海事務所所長)、小松宗二さんと西川絵里華さん(県産業振興センター)、大山哲也さん(高知新聞社)、吉村光司さん(弘文印刷)なども交えて16名+&(遅れて数名)の参加となりました。
ビアガーデンの料理を味わう余裕もなく、土佐赤牛の○○○○○やピクルス、カロリーゼロジェラート、柚子ドリンク、ホットプレートで焼いたウルメ、小夏やトマトのゼリーなどが次々と供され、美味しいとの評価の一方では厳しい注文も飛び交いました。
無農薬、無添加を心掛けて生産・製造されている方が何人もいて、高知県として食品への安全性と味の良さを最大限に打ち出して行こうという意見などで盛り上がりました。
中国の安徽省への販売チャンネル拡大(地産外商)の話などもありましたので、興味のある方は高知県産業振興センターなどにご相談下さい。
「日中ものづくり商談会@上海2012」
http://www.joho-kochi.or.jp/24/24_nittyu_mono.html
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食品研究会
Sunday, July 15, 2012
健康・省エネシンポジウム IN 高知 ご案内
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1.テーマ
医師・歯科医師・建築士が連携し、居住衛生(住宅の衛生環境を改善して健康を守ること)を重視した「健康長寿日本一」の推進と、「こうち健康・省エネ住宅」の推進による地域活性化を目指して
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2.開催趣旨
医師法・歯科医師法の第1条では、「医師・歯科医師は、医療・歯科医療及び保健指導をつかさどることによって、公衆衛生の向上及び増進に寄与し、もって国民の健康な生活を確保するものとする。」と定めています。一方、免疫力の弱い高齢者や乳幼児が長い時間を過ごす場である「住宅」に関しては、建築基準法では健康に触れているものの、住宅を設計する建築士について定めている建築士法では全く触れられていません。本来、住宅における公衆衛生の担い手でもある建築士が、医師・歯科医師から学び、居住衛生について共に考えることで、「シックハウス症候群」「ヒートショック」「熱中症」などの住宅における健康問題を減らしていくことができるのではないでしょうか。
高知県は、全国に先駆けて過疎化や高齢化が進み、大きな課題を抱えている半面、日本一の森林県であり、人が良く、助け合いの精神が残っているという良い面があります。だからこそ、高知県は、公衆衛生に関わる「医師」「歯科医師」「建築士」および優れた建材である木材を生産する「林業者」が連携することで「居住衛生を改善して健康を守る」とともに、地域材を活用した健康に特化した高知ブランドの住宅である「こうち健康・省エネ住宅」の推進による地域活性化についても、大きな可能性を秘めています。こうした専門家の枠を超え、地方と中央の枠を超えた連携で、高知県の健康長寿と地域活性化を目指します。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
3.開催日時及び開催場所
(1) 開催日時 平成24年7月21日(土) 14:30〜17:00
(2) 開催場所 高知市立自由民権記念館 民権ホール
〒780-8010 高知県高知市桟橋通4丁目14−3
電話 088-831-3336
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
4.プログラム
開会あいさつ 14:30〜
こうち健康・省エネ住宅推進協議会会長
来賓あいさつ 14:35〜
講義1 14:45〜
林野庁林政部長 末松広行氏
「日本の林業・環境の為、高知県の新たな取り組みに期待する」
講義2 15:00〜
慶應義塾大学理工学部システムデザイン工学科教授 伊香賀 俊治氏
「土佐町における調査と高知県の今後の可能性について」
講義3 15:25〜
一般社団法人健康・省エネ住宅を推進する国民会議
(株式会社ミサワホーム総合研究所 取締役) 栗原潤一氏
「地域材を使った日本1の高知型健康省エネ住宅実現のポイント」
休憩 15:50〜
パネルディスカッション 16:00〜
「医師・歯科医師・建築士が連携した公衆衛生とそれに裏付けられた地域材を活用した『こうち健康・省エネ住宅』による健康長寿日本一と、高知県の活性化を目指して」
パネラー)
高知県知事 尾﨑正直氏
林野庁林政部長 末松広行氏
高知県医師会副会長 大井田二郎氏
高知県歯科医師会常務理事 野村圭介氏
高知県建築士会会長 依光成元氏
司会)
NPO法人シックハウスを考える会理事長 上原裕之
閉会 17:00
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
主催
NPO法人 シックハウスを考える会
共催
一般社団法人健康・省エネ住宅を推進する国民会議
こうち健康・省エネ住宅推進協議会
後援
高知県、高知県医師会、高知県歯科医師会、高知県建築士会、
高知新聞社、RKC高知放送、梼原町、馬路村、土佐町、他
1.テーマ
医師・歯科医師・建築士が連携し、居住衛生(住宅の衛生環境を改善して健康を守ること)を重視した「健康長寿日本一」の推進と、「こうち健康・省エネ住宅」の推進による地域活性化を目指して
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2.開催趣旨
医師法・歯科医師法の第1条では、「医師・歯科医師は、医療・歯科医療及び保健指導をつかさどることによって、公衆衛生の向上及び増進に寄与し、もって国民の健康な生活を確保するものとする。」と定めています。一方、免疫力の弱い高齢者や乳幼児が長い時間を過ごす場である「住宅」に関しては、建築基準法では健康に触れているものの、住宅を設計する建築士について定めている建築士法では全く触れられていません。本来、住宅における公衆衛生の担い手でもある建築士が、医師・歯科医師から学び、居住衛生について共に考えることで、「シックハウス症候群」「ヒートショック」「熱中症」などの住宅における健康問題を減らしていくことができるのではないでしょうか。
高知県は、全国に先駆けて過疎化や高齢化が進み、大きな課題を抱えている半面、日本一の森林県であり、人が良く、助け合いの精神が残っているという良い面があります。だからこそ、高知県は、公衆衛生に関わる「医師」「歯科医師」「建築士」および優れた建材である木材を生産する「林業者」が連携することで「居住衛生を改善して健康を守る」とともに、地域材を活用した健康に特化した高知ブランドの住宅である「こうち健康・省エネ住宅」の推進による地域活性化についても、大きな可能性を秘めています。こうした専門家の枠を超え、地方と中央の枠を超えた連携で、高知県の健康長寿と地域活性化を目指します。
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3.開催日時及び開催場所
(1) 開催日時 平成24年7月21日(土) 14:30〜17:00
(2) 開催場所 高知市立自由民権記念館 民権ホール
〒780-8010 高知県高知市桟橋通4丁目14−3
電話 088-831-3336
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4.プログラム
開会あいさつ 14:30〜
こうち健康・省エネ住宅推進協議会会長
来賓あいさつ 14:35〜
講義1 14:45〜
林野庁林政部長 末松広行氏
「日本の林業・環境の為、高知県の新たな取り組みに期待する」
講義2 15:00〜
慶應義塾大学理工学部システムデザイン工学科教授 伊香賀 俊治氏
「土佐町における調査と高知県の今後の可能性について」
講義3 15:25〜
一般社団法人健康・省エネ住宅を推進する国民会議
(株式会社ミサワホーム総合研究所 取締役) 栗原潤一氏
「地域材を使った日本1の高知型健康省エネ住宅実現のポイント」
休憩 15:50〜
パネルディスカッション 16:00〜
「医師・歯科医師・建築士が連携した公衆衛生とそれに裏付けられた地域材を活用した『こうち健康・省エネ住宅』による健康長寿日本一と、高知県の活性化を目指して」
パネラー)
高知県知事 尾﨑正直氏
林野庁林政部長 末松広行氏
高知県医師会副会長 大井田二郎氏
高知県歯科医師会常務理事 野村圭介氏
高知県建築士会会長 依光成元氏
司会)
NPO法人シックハウスを考える会理事長 上原裕之
閉会 17:00
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主催
NPO法人 シックハウスを考える会
共催
一般社団法人健康・省エネ住宅を推進する国民会議
こうち健康・省エネ住宅推進協議会
後援
高知県、高知県医師会、高知県歯科医師会、高知県建築士会、
高知新聞社、RKC高知放送、梼原町、馬路村、土佐町、他
Wednesday, July 11, 2012
2012年 7月運営委員会のご報告
7月10日(火)、午前10時から、高知エコデザイン事務局において、
「7月度運営委員会」を開催しました。
協議内容は、下記のようなものでした。
○「こうち健康・省エネ住宅推進協議会」 事務局次長の公文豊さんが初出席。
○7月12日にエコプロダクツ委員会の打合会を開催。
○新プロジェクトとして、エコ協の新委員会として「こうち健康・省エネ住宅推進委員会」の提案。幹事にメール稟議する。
○「こうち健康・省エネ住宅推進協議会」とエコ協の相互協力体制について検討。
○事務協力やHP制作協力案を検討。
○7月21日の健康・省エネシンポジウムについて。
○年間スケジュール
・会費請求、総会報告資料送付を毎年迅速に処理する
・8月7日(水)檮原視察を計画、バイオ、風力、小水力など。
・企業訪問視察も計画。
・9月に原先生、野口先生の講演会を計画。
○エコ産業大賞の募集、審査を早める。9月開始、11月審査案。
○会計出納振替台帳のエクセル記帳の試みについて。(橋田案)
運営委員会は、一般会員の皆様もご参加できます。
次回は、8月7日(火)に、開催の予定です。
「7月度運営委員会」を開催しました。
協議内容は、下記のようなものでした。
○「こうち健康・省エネ住宅推進協議会」 事務局次長の公文豊さんが初出席。
○7月12日にエコプロダクツ委員会の打合会を開催。
○新プロジェクトとして、エコ協の新委員会として「こうち健康・省エネ住宅推進委員会」の提案。幹事にメール稟議する。
○「こうち健康・省エネ住宅推進協議会」とエコ協の相互協力体制について検討。
○事務協力やHP制作協力案を検討。
○7月21日の健康・省エネシンポジウムについて。
○年間スケジュール
・会費請求、総会報告資料送付を毎年迅速に処理する
・8月7日(水)檮原視察を計画、バイオ、風力、小水力など。
・企業訪問視察も計画。
・9月に原先生、野口先生の講演会を計画。
○エコ産業大賞の募集、審査を早める。9月開始、11月審査案。
○会計出納振替台帳のエクセル記帳の試みについて。(橋田案)
運営委員会は、一般会員の皆様もご参加できます。
次回は、8月7日(火)に、開催の予定です。
Tuesday, July 03, 2012
2012年7月度運営会開催のお知らせ
高知エコデザイン協議会 運営会メン バー 各位
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
7月度運営会開催のご案内を致します。
先に日程のみお知らせさせて頂いておりました運営会ですが、
下記の議題にて行う事とさせていただきます。
出欠のご連絡、提出資料等は、7月6日(金曜日)までにお願いします。
※各委員長は、活動報告書の提出をお願いいたします。
お手数をおかけしますが、ご連絡をお願いします。
***** 7月定例運営会 *********
(1) 日 時 : 7月10日(火)10:00〜
場 所 : 高知エコデザイン協議会 事務局
(2)定例議題を下記いたします。
1.各委員会活動報告
2.「こうち健康・省エネ推進協議会」に関して事務打合せ。
(事務局長:公文豊様)
3.出納処理 事務局移行に関するルール等について
4.その他
===============================
高知エコデザイン協議会 事務局
〒781-5101
高知市布師田3992-2 産業振興セン ター内5階
URL:http://www.e-kochi.com/index.html
TEL/FAX 088-803-1073
===============================
日頃は、大変お世話になっております。
事務局 安岡です。
7月度運営会開催のご案内を致します。
先に日程のみお知らせさせて頂いておりました運営会ですが、
下記の議題にて行う事とさせていただきます。
出欠のご連絡、提出資料等は、7月6日(金曜日)までにお願いします。
※各委員長は、活動報告書の提出をお願いいたします。
お手数をおかけしますが、ご連絡をお願いします。
***** 7月定例運営会 *********
(1) 日 時 : 7月10日(火)10:00〜
場 所 : 高知エコデザイン協議会 事務局
(2)定例議題を下記いたします。
1.各委員会活動報告
2.「こうち健康・省エネ推進協議会」に関して事務打合せ。
(事務局長:公文豊様)
3.出納処理 事務局移行に関するルール等について
4.その他
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高知エコデザイン協議会 事務局
〒781-5101
高知市布師田3992-2 産業振興セン ター内5階
URL:http://www.e-kochi.com/index.html
TEL/FAX 088-803-1073
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